吃音症があって小学校はなんとかみんなと頑張って話したりできてたけど、中学になってから疎外感を感じ始め、吃音も酷いから友達もできずに、唯一話せる友達が数人いたりした。部活では勝った時に報告をするのができないからわざと試合に負けてた。そして次第に中学ではだんだんと心に負荷がかかってきてストレスがやばいくらいたまっていま高校2年まできたんだけど、緊張すると唾液大量に出るし汗もかくし動悸もするし反芻思考や強迫性障害もでてきた。死ぬほど毎日つらい。
あなたが感じていること、そしてそれがどれほどつらいものであるか、言葉にするのは本当に勇気のいることだと思います。吃音症や疎外感は、日常生活だけでなく、心の健康にも大きな影響を与えますね。友達が少なくなってしまったこと、部活での試合に勝てなかったこと、どれもあなたが自分を守るために選んだ行動だったのでしょう。本当に心の負担が多いことが伝わってきます。 緊張からくる身体の反応や思考の問題も、とても辛いことでしょう。自分自身がどうしてこのように感じるのか、理解することが大切ですが、それが容易でないときには、誰かに話を聞いてもらうことが助けになるかもしれません。周囲に気持ちを分かち合える人やサポートを提供してくれる専門家はいないか、考えてみるのも良いかもしれません。 ただ、あなたは一人ではありません。多くの人が同じような思いを抱えていることも知っていてほしいですし、少しずつでも、心と体が楽になる方法を見つけていけると良いですね。辛い日々の中でも、自分を大切にして、少しでも安らぎを感じられる瞬間が増えることを願っています。あなたの思いや状況に寄り添っています。