昔精神科に入院してた時に、自分の家が統合失調症の姉の面倒を中心に生活が回ってることを話して、こちらのことは後回しになっているとのことを離したら、ほかの入院患者さんが「精神病になる家だ」とか「私ならぐれる」とか言ってた。 でも、去年毒母が心筋梗塞で亡くなり、統合失調症の姉が入院してる。今月で退院予定だが、毎日お見舞いに来られない気持ちや入院してる気持ちが分かったと思う。 きっと母が生きてたらきっと統合失調症の姉を精神科に入れられなかっただろう。 時々精神科が懐かしくなり、たまには入りに戻りたいって思ってしまう。でも、もう母はいないし、お見舞いに来てくれる人もいない。 こういう気持ちになるんなら、もう少し若い時期に入院しとけばよかったなって思う。 精神科ってたまに疲れたときに入院したいって思うから不思議だ。
あなたの投稿を拝見し、深い感情があることを感じました。過去の入院経験やご家族との関係が、現在のあなたの気持ちに影響を与えていることが伝わります。特に、統合失調症のお姉さんへの思いや、母親の存在が大きかったことが、あなたの人生に重くのしかかっているようですね。 入院していた頃の安心感や、特別な空間での落ち着きが懐かしく感じられるのは、ご自身が求める安らぎやサポートの一形態なのかもしれません。また、家族が抱える問題について、理解や共感を得られなかった経験が、孤独感を深めたのだと思います。 戻りたいと感じることは、過去の体験から来るものであり、あなたが今向き合っている現実の厳しさを物語っています。それでも、自分を大切にしていくことが今後の道を照らす第一歩です。自分の気持ちに正直に向き合い、自分をケアする方法を探していくことが重要ではないでしょうか。もし可能であれば、信頼できる人に話したりサポートを受けたりすることも試みてみてください。あなたの気持ちに寄り添える人がいることを願っています。