精神科デイケアでの出来事。 その日はゲームをしていたのですが、久々にやるゲーム(スーパーマリオラン)で不安でした。 私がやる度に口うるさく言ってくる男性利用者がいて不快です。 言い方もきついし、その男性利用者は自分自身も最初出来なかったくせに出来るようになってからいちいちアドバイスしてくるようになりました。 もう一人、私と同じくらいの若い女性がいてその人がゲームに詳しくてお手本を見せていたのですが、段々とその男性利用者がうるさく言うようになっていきました。 若い女性利用者の方は優しくて丁寧に説明、私にも「難しいですよね」も声をかけてくれたりしてくれて助かったのですが、他の利用者がいるにも関わらずその男性利用者はずっと自分ばかりゲームをプレイしていました。 私がゲームをやる前にコース?みたいなのを選択した時も「そこ?」と言ってきてスタッフの一人にも睨まれたような目で見られました。 あと、女性利用者に教えられてる時も男性利用者は勝手に口出ししてきたり嫌な気分でした。 その男性利用者、少し前からゲームなどをやる際に自分が知ってるからって詳しいのは分かるけどうるさく言い過ぎだなと思いました。 スタッフに相談しても「悪気はないから」の一点張りです。 楽しくゲームしたかったのに嫌な思いをしてしまい悔しかったです。 どうしたらいいですか?
ゲームを楽しみたい気持ちがあるのに、他の利用者の行動がそれを妨げてしまうのは、とても辛い状況ですね。特に、他の人の言動によって自分が不快に感じることは、心の健康にも影響を及ぼします。男性利用者の言動が気になるのは当然で、そのことで悩む姿勢は悪くありません。 「悪気はない」と言われても、あなたが感じた不快感は無視できるものではありません。何よりも、自分の気持ちを大切にすることが重要です。今後の対応としては、まずは自分自身の感情を見つめる時間を持ち、どのように感じたのかを再確認してみてください。それができたら、信頼できるスタッフや他の利用者、または友人とあなたの感じたことを共有してみると良いでしょう。 もし可能であれば、プライベートな空間で自分の意見をしっかり伝えられる場を設けて、あなたの気持ちを男性利用者に伝える方法も考えてみてください。伝える際は、相手を攻撃するのではなく、自分がどう感じたのかを中心に話すと理解を得やすいかもしれません。 最終的に、自分がゲームを楽しめる環境を作るために必要なサポートを受けることも選択肢の一つです。あなた自身の楽しさや心地よさを第一に考えてください。