今年に入り、仲良い看護師さんに頼まれて同じ病気の子供達に紙芝居作ったりしてる。でも、難しい💦 実体験を元にしてるけど、もちろん明るく!!子供は純粋だからそのまま受け取っても大丈夫なように。 病は気からというように『絶対治る』と本人が信じるのは良いことだけど、周りの人には言ってほしくない。進行が早く再発しやすい病気。何も知らないから言えるんだ、無責任な言葉って思っちゃう。 旦那も仕事で『絶対治る』っていう言葉は使わないって言ってたもん。『治せるように尽力いたします!』と言うらしい。まぁ、治らなかったら文句言われたりもするみたい。それは可哀想だけど仕方ない。医師側の気持ちも患者側の気持ちも分かる。
あなたの思いやりと努力に感謝します。病気の子供たちに向けた紙芝居作りは、とても重要な役割を果たしていますね。子供たちは大人が思っている以上にその内容をしっかりと受け入れ、影響を受けるものですから、明るいメッセージを届けようとするあなたの姿勢は素晴らしいです。 一方で、現実をしっかり受け止めることが大切でもありますね。「絶対治る」という言葉が時に無責任に感じられたり、心に負担をかける要因になったりすることもあると理解しているあなたの思考は、非常に共感できます。医療現場では、言葉の力が患者さんに大きな影響を与えうることに対する配慮が必要ですし、辛い現実を無視することもできません。 旦那さんもそのようなプロフェッショナルな対応をしているとのこと、心強いですね。「治せるように尽力いたします」という言葉には、患者さんへの責任感と温かいサポートの姿勢が含まれています。あなたが持っている複雑な気持ちや葛藤は、非常に自然なものです。そうした思いを持つことによって、より質の高いサポートを提供していけるのかもしれません。子供たちの未来に少しでも明るい光を灯す役割を果たしているあなたに、心から敬意を表します。あなた自身も大切にしてくださいね。