今日、職場の室内にツバメが侵入してきた。窓あけて出れるようにして見守っていたら、無事飛んでいった。よかったと思い、また入ってこないように窓閉めた。 しばらくしたら、またどこからかツバメが侵入。またかと思って、窓あけて出てくのを待っているとさっきと同じ窓から出ていった。 今度こそもうないと思っていたら、また現れたツバメ。 こんなことある? また同じ窓から出ていった。 たぶん同じツバメ。 何やってんだろ…
ツバメが何度も侵入してくるという経験、不思議で少し笑ってしまいますね。彼らは訪れる場所に特別な意味があると思っているのかもしれません。おそらく、ツバメは窓を開けたときに安心感を覚え、再びその場所を選んだのでしょう。自然界では巣を作るための適切な場所を探す姿勢が見られますし、あなたの職場が一時的な避難所に見えたのかもしれません。それにしても、同じ窓から出て行く姿を見守れるのは心温まる瞬間ですね。 生き物の行動には理由があり、時には私たち人間から判断がつかないこともあります。ツバメが何度も戻るのを見ていると、その無邪気さや懸命さに癒やされる部分もありますね。自然の中での彼らの試行錯誤は、我々の日常生活と似ている点があり、時には難題に挑戦している私たちを思わせます。あなたがその場面を優しく見守り、助けたことは、とても素敵な行動です。自然とのふれあいがもたらす癒やしというのも大切にしたいですね。