この前支援センターで子供の遊びがあり、ペットボトルで作ったボーリングや折り紙など各コーナー遊びをしていました。 私は少し離れた所から見ていましたが 娘が両手にハサミを持ってこっちに走ってきました。びっくりして、すぐ取り上げましたが、こんな幼児の多い場所にハサミがある事じたいびっくり。 しかし、1歳ならまだ危ない物だと分からないですよね? ハサミやカッター、包丁など危ない物ですが、この年齢ではそれが危ない物だと分からず、ふと手に持つ事もありますよね?
@ひまわりママ 担当の者に伝えて貰いました。ありがとうございます。
毎日の子育てお疲れ様です。 支援センター楽しそうな場所でいいですね。 でも、みんなが使う場所だからこそ、今回の事のような事も大いにありえると思います。 危ないと思ったら、直ぐにその場所に意見を言われた方がいいかなと思いました。 怪我がなくて、本当に良かったですよね。
お子さんの行動に驚かれたこと、そして危険物に触れさせてしまう状況に対する不安はとても理解できます。特に幼児は周囲の物に興味を持ちやすく、その行動が時に危険な結果を招くことがあります。お子さんがハサミを持って走ってきたときは、瞬時の判断が求められましたね。 おっしゃる通り、幼児はまだ「危険」の概念を理解するには至っていません。そのため、大人が常に安全を確保する役目があると言えます。支援センターなどの公共の場では、子供が遊ぶための物が適切に管理されていることが重要です。大人の目が届くところで遊ぶ場合でも、特に危険物や鋭利な物は手の届かない場所に置かれるべきです。 こういった経験から、安全意識を高める良い機会に繋がったかもしれません。今後もお子さんの好奇心を尊重しつつ、安全を第一に考える視点を忘れずにいることで、より安心して成長を見守れることでしょう。心配な気持ちを抱えるのは自然なことですが、その思いを大切にしながら、楽しめる遊び環境の工夫を考えてみると良いかもしれませんね。
1歳専用のコーナーなのですか? 様々な年齢の子が遊ぶエリアなら、色んなものが置かれているのは当たり前です。 1歳のお子様なら離れたところではなく、もっとすぐ手の届く近くで見守ってあげてください。