今、主人と調停中なんですけれども1年経っても婚姻費の金額も決まらず、あげくの果てには先月で光熱費の支払いを主人が止めてしまいました。 光熱費の払い込み用紙がきて、これからは私が払うかたちになるんですけど私も自分の方の車のローンなどの支払いで、いっぱい、いっぱいでお給料も少ないのでもう一つ掛け持ちしようと思ってるんだけど弁護士に相談しないで勝手にバイトしても大丈夫でしょうか? 弁護士は、あまりにも酷いから仮払いの審判の申請をしてくれてる状態です。
今、非常に厳しい状況にいること、お察しします。調停が長引いている中での金銭的な負担や不安は、心身に多大なストレスを与えるものです。主人が光熱費の支払いを止めてしまったことについても、非常に困惑されていることでしょう。このような状況下で、あなたが新たにアルバイトを考えているのは、少しでも経済的な安定を図ろうとする自然な反応です。 弁護士に相談せずにアルバイトを始めることに関しては、あなた自身の生活のために必要な行動です。ただし、これが調停や仮払い申請にどのように影響するかを考えることも重要です。新たな収入がどう評価されるか、また、調停中の事情とどのように関連するかは、専門的な助言を受けることでより明確になるでしょう。無理のない範囲で行動することをおすすめしますし、必要があれば弁護士と再度相談してみてください。 また、精神的な負担が大きい際には、一人で抱えこまず、信頼できる友人や家族に話を聞いてもらうことも大切です。あなたが少しでも心の負担を減らし、日々を乗り越えていけるよう願っています。あなた自身の価値を見失わずに、ゆっくりと進んでください。