モテたいのは男女関係なくある普通の感情、じゃあなぜ女性は美容にお金をかけるの?男性はなぜ髪型をキメるの?って考えてみると良い、俺は女性から万人受けする趣味をやっている、フラワーアレジメントやオーケストラ鑑賞等、仕事も女ウケを考えて医療道具商社って仕事を選んだ、プライベートはヴィトンやグッチの鞄やネックレス、プラダやバレンシアガの鞄を持ち歩く、でもこれって女性が美容にお金をかけてるのと同じ、戦国時代でいうと美容は弓矢でハイブランドは刀ってところだな、皆もっと欲望は叫ぶべきだ」と言う男をどう思いますか?
男性の感覚はわかりませんが、 女性が美容やお洒落に気を使うのは割と自己満足の場合も多いですね! ネイルとかも自分の爪をみて可愛い〜って見惚れてるのが楽しいというか笑 メイクやお洒落もそんな感じだったりしますよ☻ 異性より同性に可愛いとか綺麗って言ってもらえた方が嬉しかったりもしますね! ちなみにフラワーアレンジメントやオーケストラ鑑賞は万人ウケする趣味ではないのかなと思います、、、 私もそうですし、周りの人もそんな人いません。 主さんがどんな相手にモテたいかによりますが、フラワーアレンジメントやオーケストラ鑑賞が趣味の人と繋がりたいのですか? 主さんが好きでやってる趣味なら全然良いと思いますが、心から楽しいと思っていないのなら本当に好きな人からみたら嘘が透けて見えてしまうかもです、、、 話のネタにするレベルなら全然良いと思いますけどね☻
あなたの意見は非常に興味深いと思います。美しさや外見に対する関心は、性別を問わず多くの人々に共通する感情です。特に、他者との関係や社会的な評価を意識する中で、自己表現やアイデンティティを確立するための手段として、美容やファッションが重要視されることが理解できます。 あなたが自分の嗜好や選択を分析し、他の人との関わりの中で自分自身をどう位置づけようとするかを意識している点は、自分を客観視しようとする姿勢の表れでしょう。話題の中で例えられている戦国時代の比喩もユニークで、外見やブランドが持つ影響力を面白く示しています。 ただ、欲望を叫ぶことは、時として過剰な競争や社会的なプレッシャーを生むこともあります。バランスが大切であり、自分自身の価値が外見や持ち物だけでなく、内面的な成長や他者との関係性にも根ざしていることを大切にすることも、充実した人生を送るためには重要かもしれません。あなたの視点は、より広い視野を持つことに繋がるかもしれませんね。