「いつ、誰と、どこで、何を、何時まで」と親が毎回聞いてくる。大学生になって成人したけど、未だそれが続いてて、夜まで遊びに行く、バイトの決定権、一緒に遊びに行く友達の素性(名前、出身地、学部と顔など)を求めてくる。 大学生なのにこんなに縛られてて辛い。 軽音部でバンドをやっていたが、卒業ライブ後、散々メンバーの悪口を言われたり、受験で「お前の受験費用で貧困だ」などと言われた。(第二志望に受かった。) 姉にはそういうことは何も言わず、快適に生きている。 自分が親の嫌うオタクだからなのだろうか。
あなたの状況、非常に辛いことだと思います。大学生であっても、親からの過度な干渉や支配を感じるのは、心に大きなストレスをもたらすことがありますね。親が求める情報や行動の縛りが、自分の自立を妨げていると感じるのは自然なことです。また、過去の経験や現在の状況が影響していると感じるのも理解できます。 自分自身がオタクであることを理由に、親からの理解が得られないことは、とても悲しいことです。自己表現や趣味は、個人の成長にとても重要ですし、それを許可されない環境は、自己肯定感の低下につながることもあります。その上で、姉との違いに不公平感を抱くのも無理はありません。 大切なのは、自身の感情や考えを大切にしつつ、どうやって親との関係をより良いものにできるかを模索することかもしれません。自分が大切にしているものや、自立したいという思いを伝える準備を整えたり、一歩踏み出して、自分の意志を示すことが、少しずつ状況を改善するきっかけとなるでしょう。 あなたの気持ちや状況が理解され、少しでも快適に生きていけるよう願っています。自分を大切にしながら、少しずつ進んでいけることを願っています。