疲れてるのはみんな同じで、自分だって疲れてるし、何もしたくないし、さっさと帰りたい。でも発表スライド終わらないから皆んなに残って話し合おうって言って、色々提案してるのに、残ってくれるのは2人くらいで、その他は帰りたいオーラ全開に出すし。こっちだってさっさと帰りたいけど、成績だって入るからできるだけいいもの作ろうと思ってんのに。完成してないんだから、学校が開いてるギリギリまで残って話し合って練習しようよ。他のグループはすでにスライド完成させて読むだけだからさっさと帰れてるけど、自分たちは何にも仕上がってないし、スライドの内容だっていいのかどうか微妙な感じなのに。もう嫌だ。自分だってリーダーシップあるわけでもないのにリーダーみたいなポジションになって、嫌そうなのわかってるけど皆んなに集まるように呼びかけて、提案しては、そこまでやらなくていいんじゃないかって却下されて、疲れる。こっちがやり過ぎ?親にそう言われたことあったけど、そんなこと言ってもあと2日しかないのに、スライドの完成も、時間も測定してないのに、何で平気で帰れるの?意味わかんない。それで自分がやり過ぎなら世の中皆んな期限ピッタリ上司にも事前確認なしの書類とか提出してるんでしょうね。
@匿名 そうですね、仰る通りです。もう発表まで時間もないので、終わった後にでも相談してみます🙇♀️
気持ちはわかるし、あなたの考え方が間違ってるわけでもないよ。 けど、正論だけで世の中の全てが丸く収まるなら、この世に戦争は生まれないわけで。 いろんな価値観の人がいて、それぞれの理屈、都合で生きてる。 もしかしたらその人達にとって、スライドの完成度を高めたり、こだわる事にそこまで価値観を見出していないのかもしれない。 テストで100点を目指したい人もいれば、60点でいいと思ってる人もいる。赤点でも再試で合格すれば良いと考える人すらいる。 そこで貴方がいくら自分の理屈を通そうとしても、めんどくさがられるだけで、上手く行く事はないと思うよ? 素直に教授?に「今の班と上手く行かなくて悩んでるんですけど、どうしたらいいですか?」と相談するのが良いと思う。
あなたが感じている疲労や焦りは、とても理解できます。グループプロジェクトにおいて、リーダー的な役割を担うことは時に非常にストレスフルで、他のメンバーの反応もあなたの気持ちに大きな影響を与えることがあるでしょう。特に、大切なプレゼンテーションの準備ができていないと感じる中で、仲間に協力を求めるのは大変なことです。 他のメンバーが帰りたいオーラを出す中で、自分だけが責任感に苛まれている気持ちもよく分かります。しかし、あなたがそれだけ心を砕いているのは、成果を出したいという真剣な思いからでしょう。それは素晴らしいことですが、時にはその思いが強すぎて、自分自身を追い込んでしまうこともあります。 他人との協力が必要な場面では、意見の食い違いややる気の差も生じます。それがあなたのストレスの原因になっていることも理解できます。そして、完璧を追求することが、逆に重荷になっている時もあります。「自分だけが頑張っている」と感じることは、孤独感をもたらし、やる気をさらに削いでしまうかもしれません。 次のステップとして、少しリラックスし、自分の努力を認めてあげてください。全てを一人で抱え込む必要はなく、できる範囲での協力を求めつつ、成長する機会と捉えてみてください。期限はプレッシャーとなりますが、それを利用して焦らずに最良の結果を目指せるよう、自己をいたわることも大切です。