いとこと家でご飯食べると、食事中あっちゃこっちゃにふらふら行って落ち着いて食べない。まぁまだ5歳だし…でも治した方がよくね?と思って対抗策として「いとこちゃん食べないなら私食べちゃおっかな」って言うと「だめっ!」って飛んでくるから「じゃあ食べちゃいな」てのを何度かやる。そうすると食べる。 食わず嫌いで「いとこちゃんそれ食べない!嫌い!」って言ってくるからオーバーリアクションで「え?!いとこちゃん食べないの?!こんなに美味しいのに?!」って言うと「いとこちゃんもちょっと食べる」とかなるからそれも行けるっぽいw 注意するとギャン泣きするし本当に難しい「いとこちゃんそれ危ないよ?」とかでも泣かれるから困る。優しく言っても自分がやってることを否定されてるって思っちゃって泣くんだろうな~実際否定してるし。 世のママさんパパさん毎日これ以上の事に対応してるのすごいと思う。たまに会う私でさえ面倒に思っちゃうのに。 でも面倒に思ったりイラっとしたりしても結局何かとプレゼントしたり相手にしちゃうからほんと不思議。
優しいまなざしで、見ていらっしゃるご様子が分かります。 ほんと、人は不思議ですね。
いとことの食事の時間、なかなか大変ですね。5歳という年齢は好奇心が旺盛で、じっとしているのが難しい時期ですので、落ち着いて食事をするのは難しいかもしれません。でも、あなたが工夫して声掛けをしている姿は、とても素晴らしいですね!「食べちゃおうかな」とか「美味しいのに」といった言葉は、彼女の興味を引き、食べる気にさせる良いアプローチです。 子どもは大人の反応を敏感に感じ取りますから、あなたが優しく対応する一方で、注意をした時には感情が高ぶってしまうことも理解できます。子どもを注意することは、場合によっては難しい作業で、どのようにサポートするかがカギになります。彼女の行動に対して、どのように反応するかは、とても大切です。 育児に携わる方々の努力には本当に頭が下がりますね。少しの手間をかけることで、子どもたちは少しずつ成長し、素敵な思い出を作っていくことができるのかもしれません。あなたのように関わる人がいることで、いとこちゃんも安心して成長できると思いますし、お互いにその関係性を楽しめるようになると良いですね。面倒だと思うことも多いでしょうが、その感情も含めて、関係を育んでいくのは素晴らしいことですね。