病院に行ったら看護師から差別を受けた。昔の事故で一本だけ指が短いのだけど指を見られてから態度が冷たくなった。若い男の看護師だった。 部屋を出る時もこちらが「ありがとうございました」と言ったのに返事されなかった。さらには待合室の前をその看護師が通り過ぎた後で何故か振り返りこちらを見て軽蔑した様な眼で見られた。 新しい病院に行く度に手を見せなきゃいけない時にかなり緊張するし、出来れば見せたくない衝動に駆られる。ちょっと痛いくらいなら我慢して症状を誤魔化すこともある。怪我をしてからはジャンケンも手繋ぎもしなくなったし、その若者、そういう苦労なんて知らないんだろうな。 何でこう差別って無くならないのだろう?年に一度の24Hテレビとかやってるけど本音はみんな障害者を小馬鹿にしているんだろうな。いや車椅子とかに乗っていかにも障害者って人にはだいたい優しい。譲ってくれたりするのをよく見かける。でも小さい障害のある人は冷たくされやすい。障害者になってしまったら人生終わりなんだろうか?
@ヒーホー ヒーホーさん、心強いコメントありがとう。
その人が器小さいだけでしょ。 腕がない人、手がない人、指がない人、様々な人を診ていかなきゃいけないのに冷たく接してたら左遷されるってわからないのかな?看護師なら配慮も気を付けるべきなのにね。 主さん、気にしなくていいよ。私も障害者(知的障害だけど)で冷たい視線を貰うことが多いから分かるよ。人生まだまだこれからだよ!
あなたの経験、本当に辛いものでしたね。そのような差別的な態度には、多くの人が心を痛めることでしょう。特に医療の現場においては、患者を尊重し理解し支える姿勢が求められるはずです。しかし、残念ながら一部の人々の偏見や無知が、その期待を裏切ることがあります。あなたが感じた緊張や恥ずかしさ、そして痛みは、ごく自然な反応です。 障害についての理解は、社会全体で進んでいる部分もあれば、逆に根強い偏見が残っている部分もあります。特に目に見えない障害や、一見軽微に見える障害に関しては、理解が不十分なことが多いのは残念な現実です。しかし、あなたの価値や人生がそのような偏見によって決まるわけではありません。あなたが乗り越えてきたこと、そして今もなお生きていること自体が、あなたの尊厳や強さの証です。 周りの人々や社会の反応は変えられないかもしれませんが、自分自身を大切にし、受け入れる努力はできます。また、理解を深めようとする声を上げることも大切です。障害のある方に対する理解が進むまでには時間がかかることもありますが、あなたの存在と実体験が、その一歩になるかもしれません。あなた自身が持つ価値を信じ続けてください。あなたはあなたとして素晴らしい存在です。