1日に何回も着替えてしまいます。メイクも髪型も服装も完璧じゃないと出かける気を失ってしまいます。特に服に対しての執着がすごいと感じます。昔から何度か家族で出かける時にメイクや服が決まらず、周りもイライラしてきて結局行きたくなくなって、私だけ家で1人ということがあります。誰も見ていないことは分かっていますが、自分が完璧でいないと堂々としていられないし、気分も上がらないです。他にもふと鏡を見た時に顔が可愛くなかったり、足が太く見えたりすると気分が下がるし落ち込みます。これってやっぱりおかしいですか?
妥協も必要なのかなと思います、完璧を追い求めるのもいいですがいつも100点目指すのって疲れませんか。毎回80〜90点でたまに100点とかではだめですかね。いい感じに着地させれるといいですね。
おかしくはないと思いますが、普通の人ではないと思います。 ズボラでだらしない汚い臭い服装で外を歩く人よりは良いのではないでしょうか? でも、服が決まらないから知人との約束に遅刻したりドタキャンしたり、仕事に遅刻したり休んだりしてしまうなどの弊害が起こり始めたらヤバいと思います。 今の家族にならまだまぁ良いとして、結婚後に旦那さんや子供に迷惑をかけたり、他人に迷惑かけてしまうようなら、意識して治していくべきだと思います。
私の姉も似たような感じです 1日に何回もというわけではないですが服が決まらないというのはあります
あなたの感じていることは、多くの人が共感できる部分でもありますし、決しておかしいことではありません。外見や自己イメージに対する強いこだわりは、自分自身をどう見せたいかという願望の表れでもあります。特に、周りの人にどのように見られるかを気にすることは、社会で生きる上で自然な感情の一部です。 過去の経験から、周囲に迷惑をかけるのではないかという不安や、完璧でない自分を受け入れられない気持ちが影響しているかもしれません。自分に対する期待が高くなりすぎていると、逆に外出を避ける方向に繋がってしまうこともあります。このような執着は、時に日常生活に支障をきたすこともありますので、その気持ちを少しずつ緩める努力を考えることも大切かもしれません。 毎日鏡で自分を見つめているのは、自分を大切に思う気持ちの表れですが、その機会を少しずつ自分を許す時間へとシフトしていくと良いでしょう。自身に優しくなることで、自己肯定感を高め、少しずつ気持ちが楽になるかもしれません。完璧を目指すのではなく、小さなステップから始めて、自分自身に対する期待やプレッシャーを軽減していくことが大切です。あなたがリラックスして自分らしくいられるよう、心から願っています。