先週娘の1歳半健診終わり、積み木7段、型はめパズルスムーズに出来き、指差し微妙に怪しかったけど3個出来て安心してました。何か気になる事ありますか?って聞かれて、問診票にも書いたのですが、読み聞かせでも膝の上に座ってなく、ウロウロしたりする事が多く、多動ではないかと心配してるんですと、言ったら、今は色々な物に興味が出て動き回りたい時期やし、ウロウロしても親の目を気にしてるから大丈夫やし、積み木など課題にクリア出来てるから今の所は大丈夫と言われたので安心してました。 終わった後、親子ふれあい教室の紙を渡されて、後で、他の人から聞いたら貰ってない人もいてて、発達に問題あったのではと不安になりました。 私と旦那と2人で行ったのですが、確かに課題中以外はウロウロしてる時もありましたがそれで何か歩き方とか行動におかしかった所があったのか心配になりました。 それで保健師が娘を見て発達に問題があると思ったから親子ふれあい教室の紙を渡したのか、それとも私がウロウロする事に対して不安ある事を相談したから不安を少しでも安心出来るように親子ふれあい教室の紙を渡されたのか、どっちなのでしようか?
@吐き出し専用 詳しくありがとうございます。心配しすぎな私です。あの短時間で娘の様子を見て発達に問題あったから紙渡されたのかと思って心配になってました。私が心配して不安があるから少しでも安心出来るようにと渡して下さったのなら納得なのですが
相談したからだと思います! 心配する親に対して「大丈夫だと思う」と言って安心される親と、現状本当に困っていてどこかに頼りたいのに大丈夫って言われてしまった、、、っていう方がいるのできっと相談した親には渡すようにしてるのかなと☺️ 別の方の回答にもありましたが、明らかな障害でなければ発達障害の有無はその年齢だと付かないと思います。 幼児期あたりに気になる方は療育始められたりしますが、その時点でも判断はつかないと思います。 発達障害の疑いがある、くらいで療育始められる方もいますが今は受け皿が少なく中々療育まで辿り着けない場合もあります。 だいたい小学生低学年頃に落ち着きないとか忘れ物多いとか色々な事が複合して見え始めてから検査する方が多いかもしれないです。 私の経験上低学年ではまだ判断つかないと言われましたよ。 なので年齢重ねる毎に落ち着く場合もありますので「うちの子はもしかしたら凸凹あるかもなぁ」くらいで大らかに構えてあげて下さい😊 でもその時期からきちんともしかしたらと考えて受け入れようとしてる姿はとてもお子さんからしたら心強いと思います!
@みー 相談しました。相談したからですよね。もし問題あれば2歳健診言われますしね。
相談したから渡したのだと思いますよ! 基本的に1歳半で明確に障害や特性があるとは判断できません💦 ほとんどの子どもがうろちょろしますししなかったら逆にすごく大人しいとか、泣きまくってるとか大きくなったらチェックされるようなものばかりなのでその時しか見てない場合は分からないんです。 親御さんが気になっているのであればもし特性があったりするなら早めにふれあい広場などに行ってみたりすると子どものためになるので配ったのかもしれません!
お子さんの健診を経ての心配、ご理解できます。お子さんの成長や発達に関しては、親として非常に高い関心を抱くのは自然なことです。健診での発達状況や積み木の積み方、型はめパズルのクリアができたことは、素晴らしい成果です。その一方で、ウロウロしている姿が気になるというお気持ちも、子どもにとっての興味や探求が表れている時期であることを考えると、あまり心配しすぎる必要はないかもしれません。 保健師の方が親子ふれあい教室の紙を渡した理由は、お子さんの発達の評価をもとにしたものである可能性はありますが、あなたの不安を受け止め、その気持ちを少しでも楽にできるようにという配慮も含まれているのかもしれません。心配事を相談した際、保健師はお子さんの様子を見て対応を考えますので、一概には言えませんが、お子さんの発達評価が良好であることを重視しても良いでしょう。 最も大切なのは、お子さんの成長を見守ることと、必要であれば専門機関に相談を続けることです。お子さんの成長は個々に異なりまして、あなた自身が不安を抱きすぎず、楽しく過ごせるような環境を整えることも、彼女にとっての成長に繋がるはずです。お子さんの行動に対する不安は誰しもが経験しますので、あまり自分を責めずに、その気持ちを大切にしてください。