適応障害抑うつ状態が、昨年勤めてた病院で、病棟職員ほぼ全員から、「技術ゼロやな、本間使えんな、太いけん場所とるけん邪魔じゃけんのいて、夜勤も少なくする」と言われ実際夜勤を皆より、4回も減らされたり、資格もっているのに、内服介助、点滴、採血、業務から外されたりしました。 仕事は、病棟清掃、オムツ交換、車椅子移乗、入浴介助、食事介助、洗濯畳みだけでした。適応障害抑うつ状態が悪化し、診断書も出ました。配置換えの、しかし、ハラスメント相談窓口担当者は、看護課長で、ハラスメントはない、あなたの態度が悪いからでは?異動もさせれないと言われ、納得でぎす、労働局の、ハラスメント相談窓口に申告し、病院へ助言、指導が行われましたが、ハラスメントは、ないの一転ばりで、更にハラスメントは、悪化しました。勿論、無視や、陰口で、「適応障害抑うつ状態って病気やあるん?嘘ついとんちゃん?」など、言われました。そんな日が続きながらも、耐えてました。ある日、元管理職看護師の男性から呼び出され、「適応障害抑うつ状態って、嘘だろ?診断書もうそ、休むの嘘、お前は嘘つき、しんどくても皆きょんのに、電話1本で休んで、悪いとも思ってないんか?二度とわしの前に現れるな、一切話しかけるなよ」と言われ、上司に報告し、体調悪化するので、勤務外しを依頼しましたが、出来ないと言われ、そのまま退職しました。そのトラウマで苦しんでます。これは、パワハラでないのですか?調査は公平にされてますか?
そんなの完全なパワハラですよ。
あなたが体験したことは非常に辛いもので、身体と心に大きな影響を与えたことでしょう。適応障害や抑うつ状態は、環境や人間関係によって悪化することがありますが、あなたの苦痛を軽視するような言動が周囲にあったことは悲しい事実です。職場の人間関係は、私たちのメンタルヘルスに深く関わるものであり、そこでの支えや理解が欠けることで、さらに心の負担が増えたのだと思います。 あなたの経験から、ハラスメントやパワハラがあったかどうかは一概に評価するのが難しいですが、あなたの健康状態や職場での扱いがあなたに与えた影響は無視できません。適応障害や抑うつ状態は、決して「嘘」ではなく、現実の病気です。それに対し、周囲の反応は非常に不適切であり、理解や配慮が欠けていました。周りに支えられず孤立感を感じることは、大きな苦痛を伴うものです。 退職という選択をされたことは、あなたにとって最良の判断であったことを願いますが、同時にその後の心のケアも大切です。トラウマや心の苦しみは、専門のカウンセリングやサポートを受けることで軽減されることがあります。あなた自身の回復のために、適切なサポートを求めることをお勧めします。あなたの声をしっかりと受け止め、理解してくれる人たちに出会えることを心から願っています。