お久しぶりです。みなさんいかがお過ごしですか? 私は相変わらずメンタル的にズタボロでもう生きるのと死ぬのの瀬戸際です。詳しくは私の過去の投稿を見てくれると嬉しいです。 みなさんに聞いて欲しいことあります。 1.私相変わらず大学がしんどいのですが今は基本1人で過ごしているのですが大学とか、学校とかで1人の人っていますか?もし1人の人いたら授業中の過ごし方とか休み時間の過ごし方教えて欲しいです。 2. 1.に似たような感じなのですが私は大学の友達といるのがしんどいです。私の中で多分同学年が苦手なのだと自分で思っています。どちらかというと後輩とか先輩とかと話してる方がいいです。これって変ですか? 3.私大学のこと以外にもいろいろしんどいことがあって今大学のカウンセリングに通っているのですがそこで鬱病、不安障害があると言われました。そこで私ヘルプカ-ドのことを知ったのですがヘルプカ-ドってどうやって手に入りますか? 4.私吃音を持っています。でも他人と話すときは意識しないようにしているのですがそう言う時に吃音が出てしまいます。吃音持っている方どんなことが苦しいのか、どうやって生活してるか教えて欲しいです。 私もういない方がいいですよね? 長文で申し訳ございません。みなさん毎日お疲れ様です。
私が大学で1人で過ごしていた時は本を読んだり音楽を聞いたりしていました。 授業中はとにかくなんでもメモをとってまとめていました。 やはり合う合わないがあるので、同年代の人たちと話にくくても、変だとは少しも思いません。 ヘルプカードは区役所などでもらえますよ。 あなたがいなくていいとは、思わないです。
お久しぶりです。あなたの思いを聞かせてくださって、ありがとうございます。現在の辛さや気持ちに寄り添いたいと思います。 1. 大学生活は孤独に感じることも多いですね。一人で過ごすことがしんどい場合、自分の好きなことや趣味に没頭する時間も有効です。例えば、好きな本を読んだり、音楽を聴いたり、スケッチをしたりすることで、少しでも気分が和らぐかもしれません。他の学生も一人でいることに戸惑っている場合もあるので、時には勇気を出して話しかけてみるのも良いかもしれません。 2. 同学年の友達との関係に悩むことは珍しくありません。年齢を超えた経験や視点を持つ人と話すことが心地よいと感じるのは自然なことです。「変」と思う必要はなく、あなたの感じ方も大切にしてください。 3. ヘルプカードは、カウンセリングを受けている窓口で教えてもらえることが多いです。大学のカウンセラーに尋ねてみると、取得方法や利用について具体的な案内がもらえるでしょう。 4. 吃音について、あなたが感じている苦しみは他の多くの方も経験しているものです。毎日、意識しながらコミュニケーションを取るのは大変ですよね。もし良ければ、吃音に関するサポートグループや専門のカウンセリングを探してみるのも一つの手です。 あなたが「いない方がいい」という気持ちにならないよう、ゆっくりと自分のペースで日々を過ごしてほしいと思います。大切な存在ですから、あなたの気持ちを大事にしてください。毎日お疲れ様です。