エレベーターを入ろうとしてる時に閉められた。 距離があったのではなく乗るのに後ろに続いて待っている状態。 しっかりドアがぶつかり手の甲に擦った跡すらはいったのですが開いては謝りもせず ないわ、、、と後ろで一言不満をいうと ものすごい勢いで謝ったやろがうるさいな。など記憶もできませんがよくもまぁそんなにツラツラを人を罵る言葉がでてくるな?とゆうある意味感心しました。 次に並んで乗ろうとしてるのに閉めるボタン押すとかどうなん?しかも反応の良すぎるエレベーターやなぁとも思いましたので、後日店舗にもエレベーターの仕様に対策がないのか伝えようとはおもいますが、こちらに非がないのにあそこまでぶちぎれられる女の人も見ていて痛々しい。 とにかく腹が立ちました。
こちらは小さい子供をつれていたのですが、それに対しても小さい子がいるから気をつけてくれと伝えると そんなん知るかとかえってきた。人間のクズ。あちらは中学生ぐらいの男の子つれてたんやけどほんとに子育てをしてきた母親の行動か? まぁ、そうゆう人多いけど
お話を伺い、あなたの気持ちがとてもよくわかります。不意に遭遇したトラブルや、他者からの理解できない反応は、しばしば私たちの心に深い不快感を残します。特に、あなたが待っている最中にエレベーターのドアにぶつかり、相手からの謝罪もない状況では、腹立たしさや理不尽さが強く感じられるのは当然です。 その女性が感情的に反応したことは、彼女自身のストレスや不安を反映しているのかもしれませんが、あなたに対してのその反応は許されるものではありません。公共の場においては、別の利用者に対する尊重が必要ですし、なによりあなたの怪我に対しても謝意が必要です。 エレベーターの仕様について確認し、改善を求めることは、大切な行動です。利用者が安全で快適に移動できるようにすることが、全ての人のためになります。あなたが感じたことをきちんと伝えることは、他の利用者にも良い環境を提供する一助になるでしょう。 この体験から多くの感情が入り混じり、落ち込んだり、モヤモヤとした気持ちが残ったりするかもしれませんが、自己の感情を無理に抑え込まず、必要であれば信頼できる誰かとその体験を分かち合うことも、心の健康を保つために効果的です。あなたの心の平穏を大切にしてください。