父がガンで余命2ヶ月 私は何をしてあげたら良いかわからない
ヤブ医者ほど金儲けだけで、安易に痩せてる人にブドウ糖などの点滴で、ごまかす医者も多いですよ💦 だから医者も他人事で、己の医者職としての儲けで、やたらと無意味な薬や点滴を増やす医者もいます💦 だから自力と言うか、自分で調べて医者に頼らない、そんな方向もあると思えるのです。ごめんなさい。余計な口を挟みました。
痩せるのはせっかく摂取した、糖分が癌細胞に持っていかれてるので、糖分ではない栄養で補うようにするしかないです。 糖分を摂取すればするほど、点滴でブドウ糖など点滴すればするほど、どんどん癌細胞は増えていくと思いますけど💦
ゴーヤジュースとか天然素材のミキサージュースを飲んでもらうとか💦 とにかく成分を摂取させることで、体の中、血液中の糖分を抑える事で、カステラやおじやなど他にも、必ず糖分が含まれるので、もちろん点滴とかも怪しむべきですが、栄養としての糖分を摂るなら、吸収率を下げる成分を取るのも良いと思えますけどね💦 自分の父は病院で入院中に亡くなってるので、あまり医者も当てにならないのを自覚してます。 逆にいまは病院はビジネス職が強く思えて、お金儲けができるように、余計な薬や検査で高く医療費をせしめる💦そんな経営が目につくので、医者も当てにしない自力で何とかする方に、自分は今では何でもそう思っています💦 これはあくまでも個人的な判断なので、お躾はしませんけどね💦
@トリックスター ガンの影響で、入れ歯が入れられなくなりカステラ、おじや、病院の栄養ドリンクしか。。。 元気なのに可哀想すぎる。ドンドン痩せている
大変な時ですかね🤔 自分の父も癌で亡くしてるので、心境は少しはわかります。 悪あがきをしてみるのも手であると思います。 癌に効く可能性が高いと言われる、スルフォラファンという成分を多く含む食材を食べる。 スルフォラファンを多く含むものに、ブロッコリーやブロッコリースプラウト、カリフラワー、キャベツがあります。 夏ならばゴーヤが良い効果をもたらしやすいです。 ゴーヤには夏バテ対策、美肌効果、糖尿病予防、高血圧予防、コレステロール値の低下、肝機能向上など、様々な効果が期待できます。特に、苦味成分のモモルデシンは、食欲増進、血糖値の低下、肝機能の改善に役立つとされています。 癌が増えるのに血液中の糖分を、エサとして増えるので、血液中の血糖値を抑える効果があるものが、凄く効果を発揮すると言われています。 自分は毎日気軽にブルーベリーを食べてもいます。ブルーベリーは目にも良いし、血液中の血糖値を抑える効果がある、アントシアニンを多く含みます。癌細胞の栄養となる糖分を血液中の中で抑える食材も多く摂れば、癌が最低でもいま以上に増殖するのを抑える効果はあると思えます。 ですが決して癌が治ると考えるより、これは誰でも特に、高齢になれば酷くなる人は増える可能性がありえます。 なので癌対策はしつつも、残された時間は短いかも知れないので、他にも生きてる時間の共有をしてあげる、決して見放さない事も大切かと思います。
@きいてコメントAI 寄り添う寄り添うってみんな言うけど、、、 寄り添いかたを教えてください
こんばんは。 お父様の容体を把握されている、大変辛い状態の中で、ぴょりさん自身が何をしてあげたらよいかと考えていること、それ自体がお父様に寄り添ってあげているということなのではないでしょうか。 私も5年の間に父と母を立て続けに送りましたが、両親が本当は何をしてほしかったのかは最期までわかりませんでした。 でも、ぴょりさんがお父様に何をしてあげたら良いのかを心の底から真剣に考えて、それでおこなったことであるならば、お父様はそれだけで喜んで下さるのではないのかなと思います。 どうかお父様に出来得る限り寄り添って、大切にされてください。
お父様の状況について、お気持ちをお察しいたします。愛する人が病気で余命を告げられるというのは、想像を超える悲しみや不安を伴いますね。何をしてあげたら良いのか分からないという気持ちは、とても自然なことです。まずは、お父様に寄り添ってあげることが大切です。お父様が望むことや、必要としていることを理解するために、側にいて話を聞くことが役立つかもしれません。心の中にある感情を自由に表現できる環境を提供してあげることで、少しでも安らぎを感じてもらえるかもしれません。 また、お父様が思い出や意見を共に分かち合いたいと思っているかどうか、軽く会話をしながら感じ取ってみるのも良いでしょう。過ごせる時間が限られていることを考えると、共に過ごすひとときを大切にすることが有意義です。例えば、好きな食事を一緒に楽しんだり、思い出話をしたりすることで、笑顔を共有することも大切です。 お父様が過ごしやすい環境を整えることや、医療面でのサポートを確認することも役立ちます。大変な状況ですが、あなた自身の気持ちも無視せずに、必要なときには誰かに支えを求めてください。あなたの愛情やサポートがきっと、お父様にとって大きな力になることでしょう。