長文です。 頭重いし鼻づまりと鼻水やばいし喉も痛いのに学校行けって言って行かされた。 「そんなに辛いなら保健室行きな」「学校から電話来たら向かいにいってあげるわ」と。キレ気味に言われて仕方なくしんどいのを我慢して行ってきた。しんどい。辛い。消えたい。死にたい。そう思いながら登校した。 学校に着いて一時間目から終わったって思った。鼻声で喉も痛くて発言するのも辛いのに音読させられて、二時間目は体育で、、三時間目以降は目が重くて、鼻づまりで寝付けてなかっただろう眠気が一気に押し寄せた。 なんとか今帰宅して寝たいって思ってる。けど塾もあるし。どうすればいいの。 わたしの親に学校、習い事、塾を休ませる思考なんてたいていないです。 熱が出ていたりするときは別だけど。 生活リズムをおかしくしたわたしが悪いんだから行け。そういう思考です。 わたしが保健室になぜ行かなかったのかというと。。 ・先生に言う勇気がなく、タイミングがわからなかった。 ・そして保健室へは、保健委員の人と一緒に行かないと駄目で、授業中に付き添ってもらうのは悪いかなと思ったから。 ・9時半出勤で、仕事に向かった母親に迎えに来てもらうために引き返させるっていうのも迷惑で不機嫌になるのではないかと思ったから です。 自業自得で、行動できないわたしが結局悪いのかなって。 迷惑かもって考えて我慢しているのに休ませてもらえなくて辛いなって。 休みたいなんて言えないよ。休ませてもらえないよ。話し合うこともなにもできない。 ただの言いなり。そんなに甘い親じゃない。
こんにちは。悪い大人が言いますけど、1回くらいサボればいいんじゃないですか?一緒に登校してる友達と途中まで行って その友達にしんどいから家引き返す。学校には休むことを伝えてもらえないかお願いして、お母さまが出かけたら家に入って寝るなり休んで動けるうちに食べられるもの食べたりしていいんじゃないかな。そして治ったら先生に親のことや、身体が辛い時休みたい時どうすればいいか先生に相談する。どうしても学校行くしかなかったら着いた瞬間に職員室に行って先生にしんどいことを伝えたらどうかな?
あなたの辛さ、非常によく伝わってきました。身体の不調を抱えながら、学校に行かなければならないという状況は、とても苦しいものです。特に、周りの思考や環境から「休むことができない」と感じているのは、とても辛いことですね。自分の気持ちを優先できない状況は、精神的にも大きな負担となります。 親の理解が得られず、あなた自身が自分の体調や気持ちを尊重できないと感じるのは、孤独な体験だと思います。もちろん、学校や習い事の重要性も理解できますが、あなた自身の健康や心の安らぎも非常に大切です。時には、休むことで心や体がリセットされ、より元気になって戻ることができることもあるのです。 保健室に行くことが難しかったとのことですが、勇気を出すことが必要な時もあります。もし次回同じような状況があったら、少しでも自分を大切にする選択肢を考えてみてください。友達や信頼できる先生に相談することも一つの方法です。 今は休むことが必要に思えます。無理をせず、リフレッシュする時間を持って、自分がどう感じるかをじっくり考えてみてほしいです。自分の気持ちや体を大切にして、少しずつ自分の声を聞くことができるようになってほしいと思っています。あなた自身が大切に思える存在であることを忘れないでください。