もうめちゃくちゃドロドロです。 2月より娘が孫を連れて別居開始、うちに戻ってきました。ADFなる機関を使い、婚姻費用請求書なるものをし話し合いが開始されましたが、旦那が逆ギレ状態で話が進まず、結局弁護士に相談。とりあえず1回目の調停日が決まりました。旦那が子供に合わせてくれるよう娘に話してくれないかとのことを、何を勘違いしたか、弁護士さん、先走り良心からなんですが、面会交流の申立をされる前に、一度合わせた方がいいみたいな、おかしな方向へ、当初のうちからの相談で、そういった事は、別料金になって、その時はやりましょうという話だったのに😓娘は精神疾患があり、色々自分で動いたりするのに、負担や苦痛が伴うから、弁護士を頼んだのに、こちらの意見を聞かずに、違う案件を進めて行くのってどうなんでしょうかねって話で、じゃあ面会交流の申立をして下さい、お金払うからって言ってるのに、動いてくれないってなんなんだろう?
ご相談いただきありがとうございます。今の状況は非常に複雑で、心の中に多くの葛藤や不安があることと思います。まず、娘さんやお孫さんのために一生懸命考え、行動されているあなたの姿勢は素晴らしいです。しかし、弁護士が当初の相談内容と異なる方向へ進めることは、理解しがたいことですね。信頼して依頼した方の進め方に矛盾を感じると、余計に不安やストレスがつのるのは当然です。 精神的な負担も大きい中、特に娘さんが精神疾患を抱えていることから、適切なサポートを受けることが重要です。まずは、あなた自身の気持ちをしっかり整理し、弁護士に対して自分たちの優先事項を再確認することが必要かもしれません。具体的には、面会交流については何が重要で、どうしてその申立を優先して進めたいのかという理由を改めて伝えてみると良いでしょう。 もし弁護士とのコミュニケーションが難しい場合、他の専門家に意見を求めたり、第三者を介入させることも一つの手です。安心できるサポートを受けながら、あなたや娘さんの望む方向に進むことができるよう、少しずつでも進めていけることを願っています。状況が良い方向に向かうことを心から願っています。