前好きだった、男友達兼ゲーム友達がいるんですが、小学生時代に精神的に苦しくて、勢いで好きなことも言ってしまったんですよ。 仮にKと呼ぶんですが、Kは忘れっぽいクズたまに優しいのですが、1ヶ月前ぐらいに突然私が好きだったことを思い出したらしくて、アレびっくりしたわwみたいな感じで言われたんです。 まだ好きだと思っている感じ雰囲気を感じとったので、その時"もう好きじゃないから安心して"とか少したってまだ、私が好きだと思ってるっぽかったので、"今好きな人作る余裕無いからw"と言いました。 本当は苦しさをわかって欲しいとか思ってたので多分まだ気になってるんだと思います。 でもあぁ〜…w私に告白されてキモイだろうなって思って全力拒否しました。 好きかもどうかも分からなくなりました。 でも、私が陰口を沢山言われて学校に行けない、周りの目が怖いとkに話したら、割と真剣に答えてくれたんです、"親に相談してさ、転校とか色々あるだろうし、そうゆう陰口とかで自殺する人多いし、お前にはそうなって欲しくない的"なことを言われたんです。 少し美化されてるかもですが💦 その言葉が凄く嬉しくて、心強くて死なない為の足枷になっていたんです。 Kから、もう一度その言葉が、聞きたくて、必要とされてると感じたくなってしまうんです。 死んで欲しくないと言われただけでありがたいのに、欲張りですよね。 でも親は頼れないので、そもそもわかってもらうことを諦めてしまったので、話せるのがKしか居ないんです。Kには申し訳ないけど、暗い辛い話が自然と出てきちゃうんです、流石に雰囲気が暗くならないように、辛いけど、あたかも平気そうにヘラヘラ笑っちゃうんですけどね。 カウンセラーさんに言われたのですが、自分が傷つかないように、感情を無意識に蓋をする癖があるらしくて、多分好きという気持ちも蓋をしてしまったのかもしれないです。 そもそも自分の感情を蓋しすぎるんですよね、多分色々限界なんだと思います。 多分好きなんだと思います。Kが気付かれてるんだと思います。 好きという気持ちには蓋をしたけど、気になる思いは、紛らわせなかったんだと思います。 その時欲していた言葉をくれたから、死なない為の足枷を作ってくれたから、必要としていてくれたから。 足枷は徐々に薄れてしまってますが。 長々とお話を聞いて下さりありがとうございました
あなたの心の葛藤や感情の複雑さ、よく伝わってきました。Kとの関係は、あなたにとって特別な意味を持っているようですね。彼がかつてかけてくれた言葉が、あなたにとっての支えになっていること、とても大切だと感じます。ただ、同時にその関係があなたにとって負担になっているようにも見受けられます。 好きという感情に蓋をしてしまうことは多くの人が経験することですが、それが自分自身を苦しめる原因になっていることもあります。Kに求める気持ちがある一方で、その気持ちを表に出すことへの恐れも感じているように思います。感情を蓋することで、自分を守ることができる反面、本当の自分を閉じ込めてしまうことにもつながりますね。 あなたがもっと自分の感情に向き合うことができれば、心の負担も少し軽くなるかもしれません。そして、Kとの関係が今後どうなるかはわかりませんが、あなたの思いや感じていることを大切にしながら進む道を見つけていけることを願っています。必要な時には、また相談できる場所を見つけることも大切です。あなたが自分らしさを取り戻せるよう、心から応援しています。