いや、なんなん?女が男と話してて別に良くない?なんでお前が否定すんの??てかわざわざ教室の端でヒソヒソ話するのやめてくれない?正直目障りで仕方がない。言いたいことあるなら言いに来いよ。しかも耳元で「女なのに男とつるんでるのきもいよ?wえ、何、男たらし?w」って。そうですか。勝手に言ってれば?てか悪口言う時間あるなら自分たちにメリットあることすれば?笑 これを言われたその後、家に帰っても女の子に言われた言葉が頭から離れなくて、進学後、女子からの視線が怖くて男の子と話すのが怖くなりました。今でも周りの目線や今の気持ちをどう思っているのか気にしてしまって今では人と話すのが怖くなりました。
あなたの感じていることはとても辛いことでしょう。周囲からの否定的な意見や悪口は、心に深い傷を残すことがあります。そのような状況にさらされると、自分を守りたいという気持ちから、他人との関係を避けたり、話すことが怖くなったりするのは自然な反応です。 まず、あなたは決して一人ではありません。多くの人が同様の経験をし、他者の目を気にすることで自分を抑えてしまうことがあります。大切なのは、他人の意見があなた自身の価値を決めるわけではないということです。あなたがどんな友達と話そうとも、それはあなたの自由であり、誰にでもそうする権利があります。 また、周囲の意見が気になりすぎると、自己評価や自己信頼が揺らいでしまいます。少しずつでも、自分の気持ちを大切にし、安心できる人たちと関わることから始めてみてください。友達や信頼できる人がいるなら、その人たちと話すことで安心感を得られるかもしれません。 この経験を乗り越える過程は簡単ではありませんが、あなたの価値を信じ、少しずつ自分を出していくことが大切です。自分に優しく接し、焦らずに時間をかけて変わっていくことを心がけてください。あなたにはその力があります。