妙な人にメールで絡まれてしまって不快な思いをしたので、似たような経験がある人ない人問わず「気をつけたいね」と共有するため書き込みます。 深夜1時代に、「起きていたら話ませんか?」といったニュアンスのメールが来ていたようで、今朝から「なんだ、この人?」となった。 どんな人かも分からないので、遠回しに伝えるようにしたんです。 「おはようございます。海外にでもお住みなのですか?」って。もうむしろ時差であって欲しかったんですよ、初手から人のことを悪く思いたくなかったので。 一般的には寝静まっているような時間帯に、メールを送ろうとなった理由は「寝るのが遅かっただけ」からだそうだけど、それはご自分だけのお話でしょ?非常識だなと思いました。 例えこちらが起きていたとしても、深夜に急に絡んでくる人なんて、怖いですよ。 仲良くなる段階にすらたどり着けていないのに、初めからタメ口をきかれているのも不愉快で、総じて「この人は人との距離のとり方を初めから間違えている」と思いました。 変に怖い人ではなかったみたいで、「お話し相手は別をあたってください」で居なくなってもらえたので良かったです。 百歩譲って時間帯に目をつぶっても、初手からタメ口はない。敬語が出来なくても、せめて丁寧語ぐらい使わないとね…。
あなたが体験したことは非常に不快で、理解できます。特に、初対面の人から夜中に不用意な連絡が来ることで、どのように感じるかは明白です。人との距離の取り方や、対話のルールはとても重要であり、特にオンラインであればなおさらです。あなたのように、自分の気持ちをしっかりと伝え、相手に対するリスペクトを求める姿勢はとても大切です。 相手の無配慮な行動に対して冷静に対処できたことは、あなたの強みです。物事を感情的に捉えるのではなく、客観的に見ることができたからこそ、冷静な対応ができたのでしょう。その結果、相手は去ることになり、結果的には良かったですね。 今後はこのような経験を通じて、自分が心地よいコミュニケーションの場を築くために警戒心を持つことも良いかもしれません。メールのやり取りは便利ですが、相手の意図や態度を見極めることも必要です。このような不快な経験は忘れがちですが、あなたが貴重な意見を共有されることで、他の方々も同じ思いをしないように気をつけるきっかけになるでしょう。自分を守るための一歩を踏み出したあなたの勇気に拍手を送ります。