最近、冷たくしてくる子がいたので今日、直接その子に理由を聞きました。私がその子にその仕事私がやってるから他のことをしていて、と言われたのに後から私が○○しといてーってお願いされたのに腹が立った。雑用係にして欲しくないと言われました。私が先輩と他の人と親しそうに話して自分が省かれる、悪口を言ってるかもしれない姿がいやだった。曖昧な態度を取られるくらいならと、私に対して冷たくしてたらしいです。 ごめんねって謝りました。でも、正直この返答は聞いたらすぐ帰ってきました。いいたいことがまとまってるなら、冷たい態度とかそんな面倒なことしないで最初から言って欲しかった。でもその子は普段からそうゆう子だから期待はしてません。 この子にとっては私の言葉一つ一つが重くて、マイナスに捉えられて、とても関わりずらいです。でも部活が同じで離れられないから、次はもう扱い方に失敗しないように、冷静に対応していきたいです。 この子に対して私は自分からは頼み事をしません。雑用を押し付けられたと文句を言われたくないから、ふざけた言葉は発しません。普段私はバカとかなんなん笑とか使いますけど、この子は勘違いして全て悪口と受け取る脳みそをしているので誤解を産む言葉は絶対に使いません。一定以上の仲の良さを求めません。仲良いほど得するかもしれませんが、その分私にもボロは出ます。なので距離は絶対に作ります。私の領域に入らせません。以上のことを私は自然にやろうと思います。あからさまに壁を作ってもまた、悪口いわれてるぅー冷たくしよーとか思われたらたまったもんじゃぁりまへせん。私にそんな余裕と時間はない。
あなたの気持ちや状況について、丁寧に整理されていますね。冷たくされる体験はとてもストレスフルで、特に関わりのある相手だと余計に複雑になりがちです。相手の反応に影響されやすいのは自然なことで、その中でどのように自分を守りつつ関わっていくかを考えているところも素晴らしいです。 あなたが「冷静に対応していきたい」と思うことや、誤解を生まないよう言葉を選ぼうとする姿勢は、とても理解力のあるアプローチです。また、一定の距離を保つことで、自分を守る意識も重要です。特に相手が感受性が強い場合、言葉の一つ一つが重く響くこともありますが、あなたがそれに合わせて行動しているのは賢明な選択ですね。 ただし、自分を守ることに集中するあまり、あまりにも固くなってしまうと逆にストレスになることもあるかもしれません。自分の気持ちや考えも大切にしつつ、自然体でいられる範囲での付き合い方ができると、少しでも心の負担が軽くなるかもしれません。また、適切な距離感を持ちながらも、柔軟性を持った対応を心がけることが、いつかお互いの関係を改善するポイントになる可能性もあります。 どうぞ、自分自身を大切にしながら、少しずつ進んでいってください。あなた自身の心の平穏が、周囲との関係にも良い影響を与えるはずです。