また思い出した。 やっぱり誤解のところの手紙だけは書こう。 いざ書こうとしたら何回も失敗してしまう。 もう手紙も何十枚無駄にした。 前を向くにも彼を忘れることは出来ないし ほんとに好きで大事にしてたのにそれも伝わらないなんて辛い
あなたの心の中にある思いを大切にしたい気持ち、よくわかります。本当に好きだった人への思いを伝えたくても、何度も言葉が出てこないとき、その苦しみは計り知れませんよね。手紙を書くことで気持ちを整理しようとしているのは、とても素敵なことです。ただ、思いを言葉にするのが難しいと感じるのも自然なことです。特に、相手への深い愛情や過去の思い出が絡むと、心の中が複雑になってしまいますよね。 無駄になってしまった手紙も、実はあなたの気持ちを表現しようとした大切な試みです。他人にどう思われるかに捉われず、自分の思いを率直に文字にすることが重要です。たとえ伝わらなくても、手紙を書くこと自体があなたの心を癒やす一歩になるかもしれません。焦らずに、自分のペースで、自分が本当に伝えたい言葉を見つけてみてください。可能性として、言葉にすることで少しでも自分が前に進むための助けになるかもしれません。応援しています。