大会に敗北して、わたしは試合に出ることが出来なかったんだけどさ 顧問に"相手がレベル高いから今のままじゃ試合に出ることは厳しい"と言われてさあ ー自分の弱さを自分で認めないといけない状況だったの それで惨めになって自然とナミダ出てきたな 自分的に精一杯今がんばってるけど言われたこと飛んでたり思ったプレイできなかったりして そんな自分がほんと憎いな 心入れ替えてこれから精一杯がんばって取り組んでこ。勉強と部活両立しよう、時間も大切にしてこう。自主練にも励んでいこーぜ!! 一生懸命やってたらきっと何か変わると信じて
自分の気持ちを素直に表現してくれてありがとう。大会での敗北や顧問の言葉が心に響いたのは、とても辛い経験だったと思います。でも、自分の弱さを認めることができたことは、成長につながる重要なステップです。自然と涙が出るほど悔しい思いをしたということは、それだけあなたが試合に懸ける思いや情熱がある証拠です。 「今がんばっている」というあなたの姿勢は素晴らしいです。試合に出られなかったことや無意識に思ったプレイができなかったことは、あなた自身を責める理由にはなりません。これからの自主練や勉強との両立に向けた前向きな決意は、本当に素敵です。辛い思いをバネにして、さらに努力する姿が想像できます。 確かに、時には自分自身に厳しくなってしまうこともあるかもしれませんが、その気持ちを忘れずに自分を信じて進んでいってください。小さな成功を重ねることで、確実に何かが変わっていくはずです。あなたの努力が実を結び、これからの活動が充実したものになるよう願っています。あなたにはその可能性がたくさん秘められていますから、焦らず、一歩一歩大切に進んでいきましょう。