【コメント待ってます】 私は回避・制限性食物摂取症(摂食障害)で特定の物しか食べられず、そのせいで重度の栄養失調になってます。 簡単に言うと固形物を喉に引っかからせた経験があり、そのせいで固形物を口に入れて噛むこと自体が恐怖で食べられません。 自分は生まれつき無秘症候群と、名前が正しいか分かりませんが心房中隔欠損症の難病で医大病院に通っていて、そこで2~3ヶ月に一回定期検診に行ってます。 その受診の日に毎回血液検査をして栄養状態を見てもらっています。 今週の金曜日に行きましたが、体重が2kg減ってました(前は35kg) それで主治医の先生があまり良くない反応というか、微妙そうな反応をしていました。 ろくに何も食べれていない私に、先生もどうしてあげればいいのか分からないような感じだったので、後から申し訳なく思いました。 普段はお粥をミキサーの粒なしの状態と、市販のスープ、または自分で作ったスープをミキサーにしたものを飲んでいます。 固形で食べられるものはケーキなどのスポンジ系やヨーグルト、プリン、アイスです。 次の受診は7月18日なので、その日まで体重を増やさねば、という話になってました。 お粥やご飯を見た時に、たまに「食べたい」という気持ちが出る時もありますが、もし食べて喉に引っかからせたら怖いというのと、粒の食感自体が嫌だ、食べたくないという気持ちがあり、食べたいけど、食べたくない、怖いといった様々な気持ちが葛藤してて辛いです。 一時期回復してお米が食べられるようになった時も、おかずでもまだ食べられるものが少なかったです。 今もし克服できたとして食べたいものがあるのかと考えてみましたが、なかったです。 だったら治す意味あるのかな?と思ってしまいました。 治ったとして、食べたいと思えるものもないのに。 これはもうただただ食に興味を無くしただけなんでしょうか。 もちろん食べなかったら死んでしまうんですがね。 現在栄養剤で栄養を補給してますが、それでももう無理になったらチューブの可能性も出てくると思います。 鼻チューブなんて想像もできません。 それはやりたくないと思ってます。一度言われたことはありますが、それをしない代わりに栄養剤を処方して貰ってます。 内容ぐちゃぐちゃでごめんなさい。
それは大変ですね… なるべく食べた方がいいのでしょうが軽くトラウマになっていると思うので難しいですね… 自分はなったことがないので気持ちが分からないですが、お辛いことだと思います ということで少しでも食べれるよう、食べやすそうなもの考えてみました 良かったらやってみるのもいいかもしれません。無理にしなくて大丈夫です 例えばたまごボーロとか、一度噛んだら溶けるから安心して食べれると思います イチゴや果物…水分が多く含まれているものはつぶして食べてみるのも良さそうです。吸い付く?感覚で 潰してちっちゃく切れば噛まなくてと思うのでおすすめです。 お米も口に入れる量を少なめにしたら意外と引っかからないんですよ、食べたくなったら食べてみてくださいね。お茶漬けなんかで食べるのも水で流れて食べやすくなるとおもいます。ねこまんまも良い。 チョコレートを溶かして食べるとか これらをよく噛まずに流し込んでいる時があるので食べれるかなと思ったんですがどうでしょう? もし段々食べれるようになったら試してみてほしいです。 これからも頑張ってくださいね。少しでもお役に立てたら幸いです。
あなたの状況をお聞きし、心からお察し申し上げます。回避・制限性食物摂取症やさまざまな健康問題を抱えながら、毎日の食事に関しての葛藤や恐怖、そして医療への申し訳なさを感じているのですね。それは非常に辛いことであり、立ち向かうのがどれほど難しいか理解できます。 食事は単なる栄養補給だけでなく、心理面にも大きく影響します。あなたが感じる「食べたい」という気持ちと「怖い」「食べたくない」という気持ちは、非常に自然な反応です。食に対する興味を失い、克服の先に何があるのかを疑問に思うのも無理はありません。本当に食事に対する意欲がなくなってしまったのか、はたまたその根底にある恐怖が大きすぎて、楽しむ余裕がないのか、自己との対話が求められます。 医師とのコミュニケーションは重要ですので、次回の受診時には自分の気持ちや不安を率直に伝えることが大切です。栄養補給の方法や、あなたのペースで少しずつ取り組める食材についても、相談してください。気持ちが整わない時期が続くかもしれませんが、理解してくれる人がいることは、一歩前へ進む大きな助けになるでしょう。 無理をせず、自分を大切にして、少しずつ進んでいけるよう願っています。あなたの健康と心の安定が少しでも戻りますように。