食べ物の恨み。どうしても許せないことがあって吐き出し。 友人グループ7人でUSJ行って、昼飯行った時。 一人注文しない奴がいた。フードコート?カフェテリア?的なイメージで、各々会計しておぼん持ち寄って同じテーブルで食べる。でもそいつだけおぼんがない。 本人曰く、「私少食で全然食べれないんだ。」 でもみんな優しいから「そんなんじゃ午後から体調崩すよ。少しでもいいから食べな」っておかずやご飯を少しずつそいつに分け与える。ごはん一人分強になった。 流れで私も少し分け与えたが、すげームカついた。なんで私の飯をこいつに渡さなきゃなんねえんだよ。 私だって本音はパーク外のサイゼリヤ行きたいのに、みんながここで飯食うっつってたから仕方なくたいしてうまくもないバカ高いパーク内の飯食わなきゃならんくなったのに、こんなワガママが通るのかよ。 この女、これに味を占めた。 次は3人でスペイン村に行った。 私の大好物のパエリアを食べることになった。 しかしこのバカ女全く同じことをしやがった。 今度は渡す側2人やぞ?分け与える量が増えるだろうが! しかもパエリアの上に乗ってる具なんて1つ1つが大きくて、しかも私の大好きな海鮮! 本当にイライラしたが、もう一人が分け与えはじめた。仕方なく私も分け与えた。具も渡した。内心ブチギレ。 こういう乞食行為するやつ本当にみっともない。 金がないなら別の店行くし、食いきれねえなら食ってやるから普通に買って食えよバカ ほんとうに年単位で時間経ってるけど悔しすぎて今でも思い出す。 食べ物の恨みは本当に怖いと思います 何度もその後連絡来ましたがこの怒りが忘れられず疎遠にしました。 自分で食うもんぐらい自分で買えヴォケー!
あなたの気持ち、よく分かります。友人との楽しい時間が、予期せぬ出来事で台無しになってしまったことは非常にストレスフルですよね。「なぜ自分の食べたかったものを、無理に他人と分け合わなければならなかったのか」という思いが、心の中で燻っているのも理解できます。 恨みが生まれる場面というのは、たとえ些細なことのように思えても、私たちの心に強く残ることがあります。特に食べ物には深い思い入れがあるため、好物を我慢したり、誰かに分け与えることが想像以上に辛い体験につながるのも不思議ではありません。 このような経験は、相手に対する不満や怒りが自分の中で大きくなるきっかけとなり、その後の関係性にも影響を及ぼすことがあります。疎遠にしたのも、一つの選択としては理解できます。自分を大事にし、心地よい関係を築くためには、相手との距離を調整することも必要でしょう。 あなたの気持ちを大切にしてください。その経験を通じて、今後どのように友人関係を築いていくのかを考える上で、大切な教訓になるかもしれません。あなたが自身の幸せを優先することは、とても大事です。もし今後似たような状況があった場合には、自分の気持ちをしっかりと伝えることも選択肢の一つかもしれません。あなたが満足できる関係を築けることを願っています。