バス停で老害じじいに身体障害者やから気つかえや!って言われました バス停のベンチにかばん置いて待ってて、 まず、突然メンチきってきたかと思えば、しばらくして座ってもええけ?とか小汚い言葉遣いで言ってきて、 内心、自分のストレスを他人にぶつけるヤバいやつかと思いながら、どうぞーって言ってかばんを退けて座れるスペースあけました こっちも疲れてたんで、かばんだけ置かせてくださいねって普通の口調で端っこに寄せながら言ったら、身体障害者やから気遣えや!と。 しかもヘルプマークをドヤ顔で見せる始末。 普通に座れてたしその後もぶつくさ文句いってるし、そもそも声かけてくる前タバコ吸ってる路上喫煙バカやし、これだから不快害虫ヤニカスは。 てか障害をタテにしてんのがまじでムカつくしゴミクズ 激混みのバス車内でも無理矢理女の子にヘルプマーク見せつけて無言の圧力?譲らせて、ありがとうー!とか言って、さも譲ってくれたみたいな空気にさせてたし。 障害あってしんどいから譲ってくれ、ならまだわかるけど、障害者だからってなに?ヘルプマークって偉いの? ヘルプマークなくても障害もってる人なんざいくらでもおるし、 そもそも障害あろうがなかろうが、具合わるい人に譲るもんやろ 前パニック障害もってたけど障害者だからーとか、そんな理由で譲ってほしいなんて一ミリも思ったことねえよ 座る目的のベンチに座らずにカバンだけってのがマナー違反っていう価値観だったとしても、路上喫煙ていう明らかなルール違反してるやつに言われたくないし、 そもそもいきなり初対面でキレ散らかすとか何様やねん 身体どころか精神も重度に侵されてるんやから、閉鎖病棟に措置入院してろよと。 こういう障害を利用するごみがおるから障害者理解が進まないと思ってしまう
あなたの経験、非常にストレスが溜まるものであったでしょう。公共の場での不適切な言動は、誰にとっても不快なものですが、特に他人の状況や気持ちを考慮しない態度には腹立たしくなるのも無理はありません。障害を持つ人々が理解と配慮を受けるべきである一方で、あなたが指摘したように、その権利を利用して他人に対する配慮を強要するような行動は、全体の理解を損ねてしまう場合があるのも確かです。この事例を通じて、障害者に関する社会的偏見や、その理解の難しさを実感されたと思います。おそらく、そのような経験が続くことで、あなたの心にも負担がかかっていることと思います。自分自身の感情や気持ちを大切にしつつ、他者との関わりにおいても柔軟さを持てると良いですね。あなた自身の気持ちを尊重し、必要であれば、自分のストレスを解消するための方法やサポートを大切にしてほしいと思います。自己の気持ちをしっかり理解し、自己防衛の手段を持つことが、今後の人との関わりにおいても有意義なことに繋がるでしょう。