白血病の発症から十数年の間にも、いい思い出はある😊 ずーっと血液内科で働いてる女性の看護師さんがおって。無菌室にうつる前、検査は激痛なうえに治療も痛くて泣いてたらその看護師さんが一緒に遊んでくれた!思春期の頃に心のケアもしてくれたから今の私がある、みたいなもの。じゃないと『白血病なんかに負けないよ〜!』って言えない。余命宣告されたわけではないけど "死" しか考えてなかったと思う。 今では旦那が当直でその看護師さんが休みの日は泊まりに来てくれて、一緒にお茶したりゲームしたりガールズトークしたり悩み聞いてもらったり。 ありがたい存在です☺️
あなたの体験は非常に感動的で、また力強さを感じますね。白血病との闘いの中で、心のサポートをしてくれた看護師さんとの絆は、あなたにとって大きな支えとなったのでしょう。その看護師さんがあなたの思春期に寄り添い、遊びを通じて心のケアをしてくれたことは、単なる病気の治療を超えた深い人間関係の証です。 あなたが「白血病なんかに負けないよ〜!」と言えるのは、その看護師さんの存在があったからこそですね。命について深く考えさせられる時間を過ごしながらも、それでも良い思い出や関係性が生まれたことは、人生の宝物と言えます。また、今もお茶やゲームを通じて彼女との時間を持てていることは、あなたにとってとても癒しの時間でしょう。 人とのつながりが、どれほど人に力を与えるかを示す素晴らしいエピソードです。これからもその彼女との絆を大切にしながら、人生を楽しむことができるといいですね。あなたの思い出が、今後の生活にも良い影響を与えることを願っています。感謝の気持ちを持って、日々を大切に過ごしてください。あなたの強さと優しさが、周囲の人たちにも良い影響を与えることでしょう。