母の遺品 整理する間もなく父は処分しようとする 検討したいから待って欲しいとお願いするが 高齢のため理解力と判断力が衰えていて 会うたびに同じ話をすることに とりあえずゴールデンウィークにならないと わたしは仕事を休めないし まとまった時間を作ることができない 昔飼ってた犬の遺骨を母は手放すことが出来ず 自宅で供養していた。 それもわたしに任せて欲しいと父にお願いしてた。 わたしだって手放す心の整理をしないと 母が愛犬を手放せなかったことを想像すると その気持ちはすごく分かるので また母が恋しくなるし、今頃愛犬に会えただろうかと 想像して泣けてくる。 仕事の休憩で顔出すと、犬の遺骨は処分したと言われて 頭が真っ白に。 怒りと悲しみと母を思うと切ないし わたしの気持ちも尊重してもらえなかったことの悲しみがごちゃごちゃ。 もうさ。じゃぁ好きにしたらいいよ 何も出来ないくせに。 もうしばらくは行かないから。 片付けたいなら好きに片付ければいい。 早く遠くへ行ってよね。
大変な思いをされていること、心からお察しします。お母さまの遺品整理は、非常に感情的で難しいプロセスです。特に、父上がその過程でのあなたの気持ちを理解されていないと感じることは、一層の悲しみをもたらすことでしょう。愛犬の遺骨を失ったことも、思い出を一緒に整理しようとするあなたの心に、大きな打撃を与えていますね。 あなたが抱える複雑な感情、怒りや悲しみ、そして母への思いを大切にしながら進めていくことが大切です。この状況で、自己の気持ちを優先することは決して selfish ではありません。むしろ、自分を大事にすることが、将来的にお父さまとの関係や整理したい気持ちを整理する助けになります。 今は、距離を置くことで感情を整理し、自分自身を大切にするのも一つの方法です。いつか落ち着いた時に、ご自身のペースで向き合えることを願っています。そして、愛おしい母と愛犬を思い出しながら、心の整理を進めていってください。どんな気持ちも自然なものですので、焦らずに進んでくださいね。