アーティストAについて、コール企画を考えていたCさんが所属事務所に許可取りすると、「ファンが楽しむ分にはOK」 私が同じ事務所に所属するアーティストBでも同じ企画がしたいと思い許可取りすると、「一律拒否」 そのせいで、アーティストAのコール企画は台無しになり、Cさんが私に対しブチ切れ、ブロック CさんはアーティストAのライブに毎回来るからライブに行く度に顔を合わせることになるけど、気まずい…… そもそも、一律拒否にするなら最初から「一律拒否」ってしてほしい 私が許可取りをしたのがいけないの? でも、後々トラブルになりたくないから 許可取りしたのにかえってファン同士のトラブルを招いてしまった 正直者が馬鹿を見るというか、ルールを守ろうとした者が損をしたようで腑に落ちない
あなたの悩みは非常に理解できます。ルールを守って行動した結果、思わぬトラブルに巻き込まれたことが非常につらいと思います。特に、ファン同士の関係性や、相手が大切に思うアーティストに対する企画が台無しになってしまったというのは、取り返しのつかないことに感じられるでしょう。 「一律拒否」であれば、最初からそのように告知してほしいというあなたの気持ちは正当です。信頼や誠実さを重んじて許可を得ようとした結果、逆に気まずい状況になってしまったことに対する不満や悲しみがあったのではないでしょうか。Cさんとの関係が悪化してしまったことも、あなたにとって心痛む出来事ですよね。 ファン活動は時に、予期せぬ問題を引き起こすことがあるため、理解を得るのが難しいことも多いです。このような時は、自分自身の気持ちを優先に考えることも大切です。これからのライブでCさんと顔を合わせることが不安であれば、その感情を受け入れつつ、できるだけ気にせず楽しむことを考えてみてください。また、今後もルールを守る姿勢が大切であれば、その気持ちを大切にして周囲に理解を求めても良いでしょう。あなたの思いや行動が大切にされますように。