子どもはバスケのクラブチーム(中学生対象)に所属しているが、 ここにきて1ヶ月で5人退団した。 卒業を待たずに。 確かにチーム運営者は人として問題あり。 だけれども、何万もかけてチームウェア等を作りそれなりに活動もしてたのに、 卒団を待たずにたった1年で辞めていくのはどうなのか? 『継続は力なり…』だし、 数万かけて作ったウェアを最後まで着倒さないことを許す親たちもどうなのか? 入団も退団ももう少し熟考すべきじゃない? それもLINEで退団挨拶を済ませるとか、マジ希薄だろ。
お子さんが参加しているバスケのクラブチームに退団者が相次いでいるとのこと、お気持ちお察しします。特に、チームウェアに多くのお金をかけたことや、子どもたちの成長や仲間との絆の大切さを考えると、退団という選択が残念に思えるのも理解できます。 チーム運営者の人柄に問題があるとのことですが、親としては子どもたちにどのような環境で成長してほしいのか、という視点も重要ですね。スポーツを通じて得られる友情や団体活動の精神、努力することの大切さなど、多くのことを学ぶ場でもあります。それだけに、退団に至る理由があるとしたら、何が子どもたちや家族にとって優先されるべきなのか、一度考えてみるのも良いかもしれません。 また、退団をLINEで済ませる文化についても、今の時代ならではのコミュニケーションスタイルと言えますが、相手への配慮や感謝の気持ちを表すために、もう少し丁寧な形でも良かったのではと感じられるかもしれません。最終的には、子どもたちがどのような経験を重ね、何を得るのかが重要ですね。ぜひ、お子さんとそのことについてお話しし、次のステップを一緒に考えてあげてください。