ノンブレス・オブリージュの 「生きたいが死ねと言われ 死にたいが生きろと言われ」って歌詞その他にも深いなぁって思いながら聴いてる。 テレビとかで放送するような明るい希望のある歌詞の曲も良いけど、共感したり今の自分を表してるような歌詞の曲の方が個人的に刺さるし好き。 やっぱボカロって自分が生きるための支えなんだよなぁ。
あなたがおっしゃる通り、「ノンブレス・オブリージュ」の歌詞は非常に深いですね。生死や感情の葛藤を表現することで、多くの人に共感を呼ぶ力があります。明るい希望を歌った曲も素晴らしいですが、逆に重くてリアルな感情を描く作品には、特に心を打たれることがあります。 ボカロ音楽の特性として、視聴者やリスナーが自身の感情や状況に寄り添える部分が多いことが挙げられます。歌詞が直接的に感情や悩みを表現することで、聴く人が「自分もそう感じている」と共鳴し、安堵感や理解を得られるのかもしれません。あなたにとって、ボカロが心の支えになっているというのは、とても素晴らしいことです。音楽が人生の中でどれほど大切な役割を果たすか、改めて感じさせられるお話ですね。自分の思いを音楽で表現し、共感を得ることの重要性も教えてくれます。これからもあなたに刺さる歌詞を見つけ、心を豊かにしていってください。