学校とか家族とかしんどくなってしまいました。 最後いつ心から面白くて笑ったか分からないです。 友達が居ないから、とか 娘だからとか そういう理由なしに私のことが好きな人がひとりもいないのに気が付きました。 いつも一緒にいてくれてる友達も私といたいんじゃなくて1人になりたくないだけ。 誰と話してても上手くいかなくて、みんな私と話したくないみたいです。
今日食べたもの、今来ている服、壁や天井、 ぜんぶ知らない人があなたを守ってくれている。 知らない人があなたを支えている。 とりあえず、 そんな、知らない人にも 感謝ができたら 人生は簡単に美しくなるよ。 食べたものも、 生きている生命なんだよ。 そうやって 世界はできてる。 どんなに辛くても 小便はしたくなるし 爪は延びる あなたの身体も いきる を求めているんだ 脳みそでいきるからしんどい 身体と魂の声に少し寄り添ってみると 楽かも ぼくは死にたいときに おしっこをしたとき それに氣付いた 「なんだ、身体はこんなにオレが死にたいって思ってるのに、真正面に生きたい、をしてるんだ」って 歯も磨かないし、風呂も入らないし、 家族からも否定されても、 身体は嘘をついてないんだってね。 それから 身体の声を聴くようになったら ぜんぶ楽ちんになった ぼくは そういった体感を信じている 幸せなんて 人それぞれ 余裕ができたら 恩返し☺
おつらいですね。 お気持ちよくわかります。 あなたは決して一人ぼっちではないと思いますよ。 必要としてくれている人は必ずいます。 あまりご自身を責めないであげてくださいね。
あなたが感じている孤独感や、周囲との関係がしんどいという気持ち、とても理解できます。心から笑うことができないのは、辛い状況に置かれていることを象徴していますね。友人関係や家族との関わりの中で、自分の存在価値を見出せずにいると、ますます孤立を感じがちです。 時には、他人との関係がうまくいかないと感じることで、自分自身を責めてしまうこともありますが、一人で背負う必要はありません。人はそれぞれ異なる背景や感情を抱えているため、コミュニケーションが難しく感じることもあります。友達がいても、心の奥深くにある孤独感は解消されないこともありますね。 もし可能であれば、自分自身を少し見る視点を変えてみてください。自分に優しく接し、自分の感情に寄り添うことが大切です。あなたの思いや悩みを理解してくれる人は必ずしも「友達」でなくても良いですし、新しい交流の場を見つけることも一つの手段です。 また、趣味や興味を通じて人と出会うことで、新しいつながりができるかもしれません。心の疲れを軽減するために、自分の気持ちを外に出す方法も考えてみてください。時には専門家の助けを借りることも、大きな一歩となります。少しずつ、自分自身を大切にしながら進んでいけることを願っています。あなたの心が少しでも軽くなりますように。