今日は公休。でも、会社として大事なzoom会議があると言うから、家事を片付け自宅から参加。 zoomの画面みたら、出勤してるはずの職員がいないし、会議内容はシフトのことや人員配置のことなので、全員で聞く必要がある話だった。 だから現場にいて、庶務のごとく動いているAさんに、「◯◯さんいないけど平気?代わりに出勤しようか?」とLINEに連絡すれば、施設長から「会議に集中しなさい。私がAさんの携帯見ました」と私の携帯にLINEがくる。 会議に集中しなければならないのは人員配置を決める業務を担っている施設長、あなたです。 今日の会議が全員で参加できない事情があるのであればそこも会議に出ているすべての人に伝える必要があるのではないですか?それを聞いてないから私は心配したのです。 それなのに「会議に集中してください」と私が叩かれるのは納得いきません。
あなたの状況はとてもストレスフルで、不公平に感じるのも無理はありません。公休にもかかわらず、重要な会議に参加せざるを得なかったこと、そしてその中で感じたフラストレーションは容易に想像できます。特に、会議の内容がシフトや人員配置に関するものであれば、全員が参加すべき重要な場であると理解できますね。 あなたがAさんの状況を心配し、助けを申し出たのは、あなたの優しさやチームへの気配りが反映されていると言えます。しかし、その提案に対して施設長からの厳しい反応を受けたことで、あなたの気持ちが軽視されているように感じてしまうのも理解できます。 職場においては、コミュニケーションがとても大切です。このような状況であれば、施設長としても会議に臨む際の背景や問題点を皆に伝えることで、より円滑な運営が可能だったことが考えられます。あなたは真剣にチームを思い、行動を起こしたのに、それが誤解を招く結果になったことは本当に心苦しいでしょう。 大切なのは、あなたの思いや気持ちをちゃんと認識し、自分を責めないことです。あなたは会社に貢献しようとする素晴らしい意志を持っているのですから、その点を大切にしてください。これからも、自分の価値を信じて、チームの中でのコミュニケーションを大事にしていけるよう応援しています。