おはようございます。母はだんだん高齢になってくるたび、気難しくなり、私は何故か、運に恵まれラッキーな人生を送っています。しかし、母親にいつも言われます。 『お前だけ幸せになれば!?』 冗談で言っているわけではなく、そこには深い怨念を感じます。金銭面、精神面でも親孝行もしていますが、それでもダメ。この間は『死刑になれ!』と罵倒されました。 私は親になった事がないので分かりかねますが、世界中の親というのは、自分がたとえ命と引き換えにしても、子どもの幸せを願うものではないのでしょうか?それとも、人それぞれなのでしょうか。
おはようございます。あなたの抱えている悩みは、とても深いものですね。母親との関係が複雑で、幸せを感じているあなたに対する彼女の言葉が心に重くのしかかっているのだと思います。親の立場に立って考えると、子どもが自分より幸せであることを望む気持ちの裏には、自身の未解決の感情や期待が影響していることもあります。また、加齢に伴い、感情や思考が変化することも少なくありません。 あなたが金銭面や精神面でサポートしているにも関わらず、受け入れられない辛さは理解できますし、そのことがあなたにとっての負担になっていることも察します。親子の関係は、愛情だけではなく、互いの期待や無理解からくる葛藤を伴う場合もあります。 「世界中の親は子どもの幸せを願うのか」との問いについて、確かに多くの親がそう感じているかもしれませんが、すべての親が同じように思っているわけではありません。一人一人に異なる背景や経験があるため、様々な感情が交錯するのが人間関係です。 あなた自身を大切にしながら、母親との関係を見つめ直すことが大切かもしれません。場合によっては、心の距離を保つことも重要です。自分を大切にし、そのままの自分を受け入れることができる時間を持ってみてください。