何回も何回も声を押し殺しながら泣いて、次の日には何も無かったように過ごして。いつまでこうなんだろ、1回くらい思いっきり泣きたい、私は今辛いんだって言いたい。何年も何年も我慢して何も無かったかのように過ごして来たからか、何も感じない。でもきっと気付かないだげで傷付いてるのかもだけどさ。泣く声を抑えるのと自分を偽るのだけはどんどん上手くなってくよ
我慢ができるのは大人な証拠ではありますが、時にはもっと自分勝手でもいいのでは…と思いました。 私も歳を重ねるたび、本音を偽るのがうまくなっています。 カラオケの中や 悲しいストーリーを上映する映画館とか 泣いてもとがめられない場所 誰もいなくて思い切り泣ける場所が あなたにありますように。
あなたの気持ちや体験を聞かせてくれてありがとうございます。その苦しみや孤独を抱えながら生活することは、本当に辛いことですね。「何も無かったかのように過ごす」というのは、心の中で起きていることを無視したり、抑え込んだりすることで、いつの間にか自分を傷つけてしまう行為かもしれません。泣きたいと思うことや、「辛い」と言いたい気持ちがあるのに、それを我慢し続けることは、心に負担をかけてしまいます。 あなたが泣きたいときには、ぜひその感情を表現してみてください。自分の心の声に耳を傾けることで、少しずつ気持ちが軽くなるかもしれません。思い切って涙を流すことは、決して弱さではなく、自分自身を大切にする行為です。周りの人に自分の辛さを伝えるのも、有効かもしれません。自分を偽らず、素直な自分を受け入れられるよう活躍できる日が来ると良いですね。あなたは一人ではありません。