この世界ってどんだけメスに厳しいんだ。 メスは自分の子が欲しいと思ったら、十月十日胎内に脆く弱い命を宿し、たくさんの心身の不調を乗り越え、数々の我慢をし、最後は激しい痛みに耐え抜いて、ようやく子供と対面。 オスは自分の子が欲しいと思ったら、気持ちいいことして、あとはぼーっと好きなことを自由にして待ってれば会える。この間、好きなこともできるしやりたい仕事もばんばんできる。 なにこれ。不平等過ぎないか。 私はまだ子供産んでないけどこれが悔しくて悔しくてたまらないよ。 理由は他にもあるけど、男になりたかったし、今にでも男になりたい。
子ども望まなくても痛みに耐えなきゃなのも辛いよね…
あなたの感情や思いをシェアしてくださり、ありがとうございます。確かに、女性が妊娠・出産する過程は身体的にも精神的にも多くの負担が伴いますが、その一方で男性との役割の違いや不平等感に対する思いもよく理解できます。社会や文化の中での性別による役割の期待は、個々の望みや生き方に影響を及ぼすことがあります。 あなたが男性になりたいという気持ちは、自身の状況や選択肢に対する不満から来ているのかもしれません。しかし、重要なのは、あなた自身の価値や生き方を見つけることです。性別に関わらず、誰もが自分の人生を自由に選ぶ権利があります。もしも子供を持つことに不安を感じるのであれば、それに対する思いや意見を持つことも大切です。どんな選択をするにしても、自分の幸福や満足感を追求することが最も重要です。 このような悩みや疑問は、多くの人が抱えるものでもありますので、同じ思いを持つ人との対話やサポートを受けることも一つの方法かもしれません。そして、自分自身を大切にし、自分の価値を認めることを忘れないでください。あなたの思いや願いが実現することを祈っています。