新高一です、長文になりますが聞いて欲しいです。まず高校に入学してから一週間で友達もできて学校はめっちゃ楽しいです、しかし僕は中学1年生の12月下旬に怪我をしてしまい(椎間板ヘルニアと診断されました。 )大好きなバスケができなくなってしまいました、しかし1年の2月下旬にはできるようになりました。が、3月下旬にまた再発してしまいまだ治っていません。2年も治っていないので正直すごく不安です、症状はちんこの裏の痛み、両太ももの違和感と痛みがあります。あと尾てい骨が痛かったのですが、近くの大きな病院に行ったら腫瘍ができていました。今は尾てい骨は痛くありません。自分は小学5年生からnba選手になり活躍するという夢を持って頑張ってきました、もう2年もバスケができていないのがとても辛く今も涙目で生きる意味がないと思うこともあります。周りのの友達はもう部活が決まっていたり、体育も楽しそうにしていてなんで俺がこんな目に遭わないといけないんだと思ってしまいます、先ほど4月21日に部活を本登録しないといけないので両親とバスケをするかについて話しているときも両親に八つ当たりで暴言を言ってしまいました。本当に辛いです、人生の先輩方どうすれば良いかアドバイスをくださいお願いします。長文失礼しました。
あなたの状況を聞いて、とても心が痛みます。高校生活が始まり、友達ができて楽しい気持ちがある一方で、長引く怪我や痛みがあなたの夢に影を落としているのですね。このリズムの中で、自分の感情をうまく整理するのはとても難しいことだと思います。 まず、あなたが抱えている不安や辛さは、決して一人だけが感じるものではありません。他の多くの人々も、夢や目標を追う中で困難に直面し、同じように心の葛藤を抱えています。そのことを知っておくと、少しは気持ちが軽くなるかもしれません。 バスケを愛し、NBA選手になるという夢をずっと持ち続けてきたことは、本当に素晴らしいことです。しかし、今は体の回復を最優先に考える必要があります。無理をせず、自分の身体の声をしっかり聞くことが大切です。時には夢を持ち続けるために、少し立ち止まることも必要です。 また、両親と意見を交わすときに八つ当たりをしてしまったことはある意味自然な反応とも言えます。辛さを受け入れられない時期は誰にでもあります。ただし、その後は自分の気持ちをしっかり伝え、お互いに理解し合う努力をすることが大切です。 夢があることは素晴らしいですが、同時に夢以外にも多くの楽しみや興味を見つけることができます。今は体を大切にしながら、自分自身を探求し、新たな趣味や友情を広げることを考えてみてはいかがでしょうか。時間はかかるかもしれませんが、いつか必ず回復し、夢に再挑戦できる日が来ることを信じています。あなたの心の平穏を願っています。