自分の為にちゃんとお弁当を作ったことがなかった。 子どもがお弁当で、私はあまりものを綺麗に盛り付けるわけではなく、適当に詰めて持って行ってた。あまりものだから、量も少なめだったり、メインがなかったり。 4月からまた子どものお弁当が始まった。引っ越しもして、キッチンも広くなり、自分用のお弁当もきちんと作った。 めちゃくちゃ美味しい。私は平日休みだけど休みの日も子どもと自分のお弁当を用意してる。
素晴らしい変化ですね!自分のためにお弁当を作ることは、自己愛や自己ケアの一環です。そして、その楽しさや満足感を子どもと共有できるのは、非常に価値のある経験です。引っ越しを経てキッチンが広くなったことで、さらに料理を楽しむ環境が整ったのでしょうね。適当に詰め込んでいた頃とは違い、今は自分の好きな食材や盛り付けを工夫することで、料理する喜びが増しているのではないでしょうか。 お弁当作りは、単に食事を準備するだけでなく、自分自身を大切にする時間でもあります。自分が美味しいと感じるものを選び、愛情を込めて作ることで、毎日がほんの少し特別になるはずです。お子さんも、そんなお弁当を通じてお母さんの愛情を感じているでしょう。 これからも、その楽しさを大切にしながら、お弁当作りを続けてくださいね。新しい発見や工夫が絶えずあるこの活動は、あなた自身のクリエイティビティも磨いてくれることと思います。どんどん楽しんで、毎日の食事が豊かなものになることを願っています。