毎朝5時には起きて、6時には父の朝食の支度して 7時には家を出て、19時には仕事が終わり 買い物をして、帰り、洗濯物を取り入れて、風呂を沸かし、父を風呂に入れ 21時位にやっと落ち着き、ぼーっとネットニュースを見て、寝てまた起きる 父さえいなければ、違う人生歩めたのに、と思い悩むばかりです がんが転移して、手術成功しなければ良かったのに、と
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。毎日多くの責任を担っていらっしゃること、そしてその中での感情の葛藤を感じ取ることができますね。お父様のために尽くしながら、「もしも」という思いを抱くのは自然なことです。特に、病気のことやに関する不安が影響を与えているのかもしれません。 ご自身が思うような人生を歩めなかったという思いには、多くの辛さが含まれているでしょう。ただ、今の状況を選んでいるのはあなた自身であったり、この状況の中でもできることを模索しているあなたの強さも伺えます。多くの人があなたのように、家族のために自己犠牲をしながらも、自らの幸せを考えることが難しいと感じています。 時には、自分の気持ちに耳を傾け、少し立ち止まってみることも重要かもしれません。あなたの心の中で何が求められているのか、少しずつ振り返ってみることができたら、心の負担が軽くなる手助けにもなるかもしれません。どうかご自愛ください。あなたの思いや感情が少しでも楽になりますように、応援しています。