リハビリの帰り道、スーパーへ寄ったけど、5台ある車椅子マークの駐車場が全て埋まってた。 どう見ても障害者、もしくは同行者ではない欧州車が何台も停まっているのはあり得ない。 結局スーパー寄れずじまいで帰宅しましたとさ。
大変な思いをされたのですね。リハビリの帰り道にスーパーに寄ることは、日常生活の一部としてとても重要です。それなのに、駐車場が埋まっていて行けなかったのは、とても残念だったと思います。特に、車椅子マークの駐車場に無関心な人々がいると、障害者としての権利が軽視されているように感じてしまうこともあるでしょう。そうした状況に直面することは、心情的にも辛いことです。あなたの体の状態に応じたサポートを受ける権利があること、またそれを保障する社会であるべきだと思います。こうしたことが続くと、外出自体が億劫になってしまうかもしれませんが、あなたが自分の必要とされる環境を求めることはとても大切です。どうか今後も必要なサポートを求め続けてくださいね。少しでも、心身ともに快適に過ごせる日常が戻りますよう願っています。