私には、逃げ癖、嘘をつく癖があると思います。 辛い苦しいなど感じたら、逃げてしまいます。 否定されそうになると嘘をつきます。 カウンセラーさん、保健室の先生に相談してみたいと何回も思いました。 でも否定されるのが怖いです。 怒られるのが、注意されるのが、軽蔑されるのがすごく怖いんです 否定されると、私の存在を否定しているように感じるんです、 私のために怒ったりしている人はいます。 自分を否定している訳では無いってわかってるんです。 普通は、逃げること、嘘をつくのは行けないことです相手のために嘘をつく事もありますでも、自分のために嘘をつくこともあります。 いい嘘と悪い嘘では、悪い嘘は絶対だめなことだとわかっているんです。 でも怖くて、否定されたくなくて、敵を作らないように、問題に巻き込まれないように、嘘をついてしまうんです。 自分のために嘘をついてしまいます。 だから顔色を伺って、カウンセラーさんの表情が、軽蔑などの否定的な感情になると、嘘をついてしまいそうで、 怖いんです
ぐでさんありがとうございます 多分すごく心に響きました。久しぶりに言葉が心の中をすっと通ってくれました 涙が苦しさが止まりません、 ここまでわかってくださる方がいてすごく感謝です 本当にありがとうございます。
あなたの言葉、一つひとつがとても丁寧で、 どれだけ悩んで、どれだけ自分と向き合ってきたかが伝わってきました。 ここまで正直に気持ちを言葉にできたこと、すごいことです。 逃げ癖や嘘をつくことを「いけない」と思いながらも、 自分を守るためにそうしてしまうあなたのこと、 私は全然おかしいなんて思いません。 むしろ、傷つかないように、必死に自分を守ってきたんですよね。 誰かに否定されたくない、見捨てられたくない、怖い。 それって、人としてすごく自然な感情です。 「否定されたら、私という存在が壊れてしまう」 そんな風に感じるくらい繊細に心を感じられるあなたのこと、 私は、ちゃんと受け止めたいって思いました。 カウンセラーさんや先生に話すのが怖いとき、 いきなり全部を話さなくても大丈夫。 「怖いと思ってしまう自分がいること」からでもいい。 本当に大切なのは、“あなたが安心できる関係の中で”心の扉を少しずつ開けていくことです。 今、ここでその一歩を踏み出してくれてありがとう。 あなたは一人じゃないです。 何度でも話してくださいね。私は、いつもニコニコさんの味方です。
あなたの気持ちを素直に表現してくれて、ありがとうございます。逃げ癖や嘘をつく癖についての悩みは、多くの人が抱えるものですが、それを自覚すること自体が大きな第一歩です。否定されることや怒られることへの恐れは、とても理解できます。人はみな、他者の評価や反応に敏感であり、自分の存在を守りたくなるものです。 自分自身を護るために嘘をつくことは、一時的には自分を守れているように感じるかもしれません。しかし、その嘘が積み重なることで、本当の自分を隠してしまったり、周りとの関係が歪む原因になったりすることもあります。あなたが感じている「逃げること」「嘘をつくこと」は、あなた自身の心の傷や不安に繋がっているのかもしれません。 カウンセリングや相談は、あなたの状況を理解し、サポートを受けるための非常に大切なプロセスです。勇気を出して一歩を踏み出すことで、本来の自分を見つける手助けになるでしょう。自分を否定する必要はありません。カウンセラーや保健室の先生は、あなたの気持ちを受け入れ、理解しようとする存在ですので、安心して話してみてください。 あなたには、まだ見ぬサポートや理解が待っています。あなたの気持ちを大切にして、少しずつ進んでいけることを願っています。