夫婦関係に悩んでいます。妻、子ども、私の3人家族ですが、諸事情により4年ほど前から別居しています。 私は1年ほど前に適応障害と診断され、仕事を辞めました。それ以降、現在に至るまで、容姿(髪や体型など)について馬鹿にするような発言を繰り返されてきました。最近では「クズ」「ゴミ」「死んでくれ」「離婚するか死ぬか選べ」といった暴言も頻繁に受けています。 私自身、精神的にあまり強い方ではなく、妻の妊娠・出産時には迷惑をかけたこともあります。また、仕事を辞めてから1年間、社会復帰できていないことが妻を裏切る結果になったという自覚もあります。 しかし、外見のことなどすぐには変えられない部分を会うたびに貶され、加えて人格を否定するような言葉を言われ続けるのは、非常に辛く、耐えがたいです。「思うのは自由だが、直接言わないでほしい」と何度か伝えましたが、改善される様子はありませんでした。義理の家族に相談しても、特に反応はありませんでした。 経済状況としては別居してから毎月決まった額を渡すと言うシステムでした。(退職後は金額変わらず傷病手当金から) 妻は「養えないなら早く離婚してくれ」と言う状況で、 私としては子供と離れたくないと言う理由で「なるべく早く再就職するから」と引き延ばしていました。 何度も同じ事を書いて申し訳ありませんが、言われる様な原因が父親として、旦那として甲斐性の無い私にあるのは分かっています。しかし療養中から上記の様な暴言や容姿に関する発言がずっと続いていたので少なからず悪影響があったのではと考えてしまいます。 妻には「死んで逃げるなよ」と言われましたが消えてしまいたいと思うことが多いです。
@るいれい、相談受付中 お返事ありがとうございます。 夫婦共に20代前半で結婚し、現在20代後半です。 後から思い返すとお互い原因が思い出せないくらいくだらないと感じることが多かったです。 ただ衝撃だったのはこれまで数えきれないほどの喧嘩があったのですが妻から謝ったのはほとんどありません。 僕が「言われた側が傷ついたなら謝ろうよ」と言ったところ「私は自分が悪くないと思ったら絶対に謝らない、事実を言っただけ」との事でした。 暴言がここまで酷くなる前までは再就職し、生活を立て直しいずれ3人で一緒に暮らしたい、と思っていましたがもう夫婦のメンタル面から見て叶いそうにも無いです。
@匿名さん 貴女の→あなたのでした。 誤字で済みませんでした。
@匿名さん 貴女の努力が報われなさそうですが、それでも、あなたの出来る限りの努力を応援します…
@ポルテ こんばんは、ありがとうございます。 現状妻はもう私に愛情も感情もないといっています。 なので離婚したくなければいち早く再就職し、どんな扱いを受けても全て受け入れていくしかないと思っています。
@匿名さん こんばんは。 あなたが、奥さん、お子さんとの暮らしで、今は、別で住まわれて、大変ご苦労されてるんだと思います。 あなたご自身は、出来る限りでお仕事も家の事もされてるのかもしれません。 ただ、奥さんは、以前から、そんなあなたに、優しくなれず、暴言をいわれるのですね… 日常的に…、 あなたが、家庭を守りたいお気持ちはわかりますが、奥さんは、そう思ってくれなさそうなのが、あなたには我慢できるのかなぁ… って思います。
@匿名 お互いの実家が近かったもので直ぐに会える距離にはいたのですが、別居婚を続けていくうちに子供を常に見ている妻と仕事をしているだけの私との間に上下関係が出来ていき、私に対するフラストレーションが溜まっていったんだと思います。
@るいれい、相談受付中 授かり婚だったのですが、別居の主な理由としては些細なことで夫婦喧嘩が絶えなかったためお互いのために別居しようといった形で、週に数回お出かけをしたり、調子がいい時は私の家に泊まったり等していました。
あなたが直面している状況は、非常に辛く、精神的にも消耗するものであると理解します。あなたの心の苦悩や、妻からの言葉の影響がどれほど大きいか、計り知れません。まず、あなたが自分の健康や感情を大切にすることが重要です。適応障害を抱えている中で、妻の暴言や否定的な言葉を受け続けることは、あなたの回復を妨げる要因になってしまいます。 あなたが抱えている自己評価や罪悪感は、非常に正常な反応です。しかし、他者からの攻撃的な言葉は、あなたの価値を決定するものではありません。外見や職業状況による評価ではなく、あなた自身の存在が大切であることを思い出してください。 これからの選択肢として、専門的なサポートを受けることを強くお勧めします。カウンセラーや心理療法士とのセッションは、あなたの気持ちを整理し、対処方法を見つける助けになるでしょう。また、自分にとっての健康や幸せを優先する決断も重要です。離婚の選択肢も視野に入れることや、子どもとの関係を最優先に考えることも大切です。 あなたが抱える苦しみに対し、周囲が理解を示さないことは非常に残念ですが、自分を責める必要はありません。自分自身を大切にし、新たな一歩を踏み出す勇気を持ってください。あなたには、より良い未来を築く力があると信じています。