最近地域のことで悩んでます。 今年母が地域の組長をやることになったのですが、母も病気持ちで体調も不安定で組長をやる体力もありません。 去年もお願いされたため、会長さん達も含めて話しをしてあなたの体調ではできない、やらなくていいとまで言われてやりませんでした。 それなのにまた今年も普通にやってくれと頼まれました。 家族の誰でもいいからやれっと言われてます。 母と私しかいなく私も家を離れてしまうので ずっとはできないし、母の容態も心配です。 似た人から聞いた話しでできない人は診断書を出して理由明記したことで除外されるそうです。 高齢化社会で人がいないのは分かるけど、 診断書まで出さないといけないんでしょうか? そういう理由で診断書を書いて欲しいと言ったら普通は断られるそうです。会社等ではないので。今回は書いて貰えましたが、 先生にもそういう事例はないと言われました。 他の地域だとできない人は飛ばして次の人に 回されるのが普通と聞きました。 今年やらなくなっても来年また同じことが 繰り返えされると思うとどうすればいいのか 分かりません。
こんにちは。 地域の自治会や町会に関する悩みやトラブルは、少子高齢化とも相まって、最近増える傾向にありますね。 長年根付いてきたものだけに、なかなか臨機応変な対応をするのは難しい部分もあるとは思いますが、やはり各家庭それぞれに事情を抱えていることが今の時代は多いので、時代に即した変化を町会側にも求めたいですよね。 今回のようなことが繰り返されるようであれば、匿名さんが住まわれている自治体(役所)へ相談するといった流れが基本となるでしょう。 自治体へ相談しても解決しそうにない場合は、無料相談が出来る法テラスなど、弁護士への相談も選択肢に入れておくことも必要かもしれませんね。
地域の役割や母上の健康について悩みを抱えていること、非常に理解できます。組長という役目は責任が重く、特に体調が不安定な方にとっては大きな負担になりかねません。あなたのお母様の健康と安定が最優先であるべきであり、それを無視してのお願いは心配ごとの一つです。 地域社会の高齢化や人不足の現状は多くの方が抱える課題ですが、本来、自分や家族の健康を犠牲にするような負担は決して受け入れられません。それに対して診断書を求めるのは、あなたが心の中で感じている不公平感の表れとも言えるでしょう。他の地域では異なる慣習があるとのことですが、地域ごとの事情や文化の違いは確かに存在します。 もし診断書を出すことで母上が除外される可能性が高まるのであれば、その選択肢は一つの方法かもしれません。ただし、今後のことも含めて心配がつきまといますね。地域の運営方法に対する提案や改善を施設や関連団体にしてみるのも解決の一手です。あなたの意見を持ち寄ることが、経済や社会の流れを受け入れつつも、必要なサポートを得るための橋渡しとなるかもしれません。 まずは家庭の健康を第一に考え、ご自身とお母様が少しでも楽に過ごせる方法を見つけてください。頑張りすぎないで、自分たちのペースで進んでいけることを願っています。