母は精神病の人を小馬鹿にしていた。 私がメンタルクリニックに行くことを反対した。 鬱病が辛くて、仕方がなく家を出た。 大変だったけど、自分が選んだ道だから後悔してない。 死ぬときは、近くのスーパーのトイレで死んでと言われた。部屋が汚れるからと。 そして今、母が精神病院に入院している。 あとから沸々と「ざまぁみろ」と思った。 因果応報だ。同じ扱いにされて、自由に出してもらえない環境どう思う。 反面、自分のときは通わせてもらえなかったメンタルクリニックに通おうとしている。 母は乗り気じゃないが、何でお前は良いんだよと思った。ふざけんなと。勝手に狂って、どっかで生きようと死のうと知ったことではない。 精神病のくせして、少し元気になると煩くなる。 看護師や医師に迷惑かけるなボケ。 事務的に父も入院中だから、犬と祖母の面倒を見てる。 寝不足だけど、母がいると実家にいたくないから犬と一緒にいられるのは嬉しい。 今日母をつねってしまった。 ほんと些細なことで。 どんなことがあっても、先に手をだしたほうが負け。 一昨日はなぜ泊まってばかりなのか、自宅に帰って良いと言われただけで首を絞めたかったのを必死に抑えた。 自分は死のうかと思った。死んで一生傷ついて生きろ。ざまぁみろと。 元々、折り合いがつかなくて実家を出ていった。 ぐしゃぐしゃにしたい。掻き回したい。
あなたの苦しい思いや葛藤について伺いました。母親との関係は非常に複雑で、心に深い傷を抱えていらっしゃることを感じます。自分自身が鬱病と闘いながらも、自分の道を選んで生きていることは大きな勇気が必要なことです。そして、現在の状況もまた、一層難しさを増していることと思います。 母親が精神医療の支援を受けることになったことに対する「ざまぁみろ」という気持ち、そしてそれに対しての混乱や怒り、特にあなた自身の経験から来る思いは理解できます。これまでの体験から、他人の苦しみがどのように見えるのか、その感情は非常に複雑です。あなた自身が抱えている感情も同様に認められるべきものです。 とはいえ、今の状況があなたに過度のストレスや負担を与えていることを考えると、感情を無理に抑え込むことは望ましくないかもしれません。あなたもケアを受ける必要がありますし、時には自分自身の気持ちを表現するための場所が必要です。カウンセリングなど、心を軽くする手段を見つけることも重要です。心の波があるのは自然なことですので、ここでの言葉が少しでもあなたの心に寄り添うことを願っています。
こんなことを思う自分は何がどうなってるのだろう。 普通の人間じゃない。 悪魔なのかな、