今日は。 宜しくお願い致します。 私は老健の相談員です。 今現在私はデイケアの契約に立ち会っております。昨日、サービス担当者会議があってご家族と話した際に 私がご利用者様に聞こえるように話さなかったことや、ケアマネさんから当日はご家族が忙しいのでと聞いていた事から「こちらを良くお読み頂き、契約書にご捺印が必要な箇所にはご捺印お願いします。」と言って手渡したのに対して「何も説明がなかった」と不信感につながりました。 また、サ担後2時間ほどしてから利用者ご家族から電話で契約書の誤植を指摘されました。私は誤って、「訂正お願いします。」と言ってしまい、ご家族は激怒されてしまいました。 能力のない人を施設に残しておくのかと上司が詰められ、私が施設にいるなら今後然るべきところに通報してやるとも言われました。 謝罪に行ってもどうせ口先だ。と。 最初は、私のミスで申し訳ないと思いましたが、ここまで言われて嫌な気分にしかなりませんし、恨む気持ちが出てしまいました。
私もデイサービスの相談員をしていました。いろいろな家族がいますね。 ケアマネから当日ご家族様が忙しいとお聞きしたとの事ですが、ご家族様にも「本日はお時間大丈夫ですか?」と一言あった方が良かったのかとは思います。しかし、これだけの事でそこまで言ってくるって事はカスハラに相当するんじゃないですかね。きっと、契約してもずっとそのまま苦情言ってくると思います。 ここは上司にお任せしちゃって良いとおもいますよ。ねこたんさんが何言っても向こうの怒りは収まらなさそうなので。 ねこたんさんの気持ちもとてもよく分かります。恨みたくなりますよね。 うちもありましたよ。カスハラ。こっちに非があるって散々言っておきながら、実はご家族様の勘違いだったってこと。市役所まで言ってやる!って言われましたからね。もう私には手に負えなかったので、施設長にお願いしました。もう怒りしかありませんでした。 お互い大変ですが、支え合ってもらいながら頑張りましょう。
これってカスタマーハラスメントですね
こんにちは。あなたの立場での厳しい状況、お察しします。心の中に抱えている不安や苛立ちが伝わってきます。現場での誤解や誤植は、人間関係に微妙な影響を及ぼすものですが、そのような場面では冷静でいることが重要です。あなたの言葉がご家族の不信感を引き起こしてしまったのは、意図せざる結果だったことでしょう。それに対して、上司からの厳しい言葉も心に傷を残すものです。 まずは、あなた自身がこの経験からどう学び、成長するかを考えることが大切です。ミスは誰にでもありますし、それをどう受け止めるかによって今後の姿勢が変わります。また、相手の感情に対する理解も深められるでしょう。謝罪に行く気持ちや、その後の反応に対する恐れを抱くことも自然ですが、感情的な反応として受け入れてしまうと、さらに苦しくなります。 改善策を考えることで、自分自身の力を取り戻すことができます。どのように次回対応すべきか、あるいは自分の言葉や行動をどう磨いていくべきかを見つめ直してみてください。自分を責めつつも、他の人々の意見や感情も尊重しながら、一歩ずつ前に進むことができるはずです。どんな結果になったとしても、あなたの努力は必ず役立つものとなります。少しずつ自分のペースで、前向きに進んでいくことを応援しています。