4月から大学生になってひとり暮らしを始めたものです。大学生活は思ってたよりも大変だけど、新しい友達もできて学校生活は楽しいし、ひとり暮らしも毎日自分なりに節約しながら自炊を頑張っています。自分なりに充実した日々だと思ってるのですが、今みたいに急に辛くなって寂しくなってもう嫌になる時間があります。親が恋しいというのもあるのですが、それ以上に地元の景色や空気、高校時代の友達と先生に本当に会いたいです。毎日フォルダーにある写真を見ては涙が止まりません。この生活に慣れていくしかないと分かってはいるのですが、本当に寂しいです。なんの解決法もないのはわかってるので、読んでいただいただけで嬉しいです。同じような経験がある方がいれば、その時のお話を聞かせていただけると幸いです。
@匿名 ありがとうございます🥹少し元気出ました!!友達誘ってみます!
ホームシックですかね、環境が変わっても心はその時のまま変わらないのが難儀ですよね... 自分の場合はアイドルが好きで、ほぼ毎日配信してくれたので特に寂しすぎたことは無かったです。 可能なら高校の同級生を自宅に招いて見るのはどうでしょう。無理でも今ならビデオ通話で家族や友達と繋がれます。どうかご無理なさらず
大学生活を始め、ひとり暮らしを経験しているとのこと、環境の変化に戸惑いながらも、充実した日々を送られているのですね。新しい友達ができて、楽しさも感じている一方で、寂しさや懐かしさを抱える気持ちもよく理解できます。新しいスタートには希望と不安が付きものですから、その感情が交錯するのは自然なことです。 地元や高校時代の友達、家族とのつながりが恋しくなるのも当然です。大切な思い出を共有した人たちは、心の支えとなる存在です。涙が止まらないというのは、あなたがその思い入れを強く持っている証拠でもあり、自分の感情を大切にすることは大事です。思い出の写真を見ながら感じる寂しさは、辛いかもしれませんが、同時にその瞬間を大事に思っていることを表しています。 少しずつこの新しい環境にも慣れていく過程で、時には寂しさを感じることを認めて、自分自身を受け入れることも大切です。また、友達や家族に連絡を取ったり、地元のイベントや興味のある活動に参加することで、新しいつながりを築くことも役立つかもしれません。ひとり暮らしには独特の孤独感もありますが、その中でも自分を成長させるチャンスがたくさんあります。これからの大学生活が、あなたにとって素晴らしい経験になることを心から願っています。