大学嫌だよー 自分は、男子校の高校の時に、毎日のようにやりたくもないやめれないサッカーで監督から日常的に人格否定を2年間続けられ、同学年のサッカー部でも馴染めず居場所がありませんでした。なぜかというと、高一の頃は、クラスでは、スポセンが多く荒れていて学級崩壊殴り合いは当たり前、部活では、入りたくないのに体験入部で選手登録させられ、辞めるにも親と共に三ヶ月以上は交渉しなければ辞めれる可能性は高くならない状況。私の代は、険悪な雰囲気で、自分から話しかけても無視。自分から行って、自分のコミュニケーションに巻き込まないと仲良くできない人でした。その中で推薦で入ってきた一年レギュラー二人が中心となって人をいじることで段々と仲を深めていました。けれど、自分は未熟で、サッカーを続けてきましたがサッカーをなるような弾けた性格でもなく、おとなしい子だった事から、いじられもせず、お前誰みたいな状況でした。話を後から聞くと、自分以外は、知った顔だったみたいです。頭が良く上のクラスの人、喋り方に特徴がある人、みんないじりやすい特徴がありましたが、自分には、特徴がなくいじってはいけないみたいな感じだったのかもしれません。色々、積極的に話に行きましたが、もう出来上がっていて、排除された自分が話に行ったとて今更感があって苦しかったです。高校2年生では、勉強頑張って偏差値60のクラスに上がりました。やっと友達を沢山作ることができました。その人たちから見てもあのクラスとサッカー部は異常だったらしいです。部活の話は、長くなるので、一つだけ話しますが、私は怪我がちでインターバル走を走れない時期がありました。同学年のメンバーは、走っているので、走ってない私に対するストレスと、そん時から監督が喧嘩しろ、できない奴はいじめろみたいなことを言い出したので、その監督に対するストレスと日常のストレスを私にぶつけられ、部室内で同学年全員から坊主を強要され、日常的に苦しい思いをしていました。3年生になって、やっと努力が報われ、体も戻り、毎試合点を取る選手になってました。そして、エースというキャラができて胸糞悪いけど仲良くしてくれました。そんな高校生活を過ごしてました。躁状態でした。 大学生になり、最初は良かったんですが、マスクをつけてる状態でイケメンと言われてました。時間が経ち、マスクをとると目だけとか雰囲気だけと言われ不安定だった私は凄くショックでした。加えて、うつ状態でもあったこと、ただ苦痛に耐えるだけで生きてきたので覇気がなく人格がなくなり、やりたいこと好きなこと全てが分からなくなるというか消されてしまったこと、けど、今まで気にしないようにしてきた苦痛や言葉の数々を今精算しろと言わんばかり襲ってきて苦しかったことから、毎日辛かったです。けど、金払っているので泣きながらでも大学に行き、自分探しのために色々していました。例えば、人格を戻すために、中学の頃のように明るく振る舞ったり。でもそれが周りにとって、うざかったらしくて、大学内でカッコつけとか否定的なニュアンスの言葉を沢山かけられ、全員が敵に見えて悪循環に陥りました。幸福なことに、クラスの人は、味方になってくれて、凄く助けられました。新学年が始まり、春休みにしっかり精算し、向き合ってきたので、やっと、今になって人格や意識がしっかりしてきて感情も出てきたのですが、今までの負の遺産というか、周りの目や未だにある『あの人うざいとか』『落ち着いたよね』などの言葉がすごく邪魔くさく感じてしまいます。だからこそ、周りの目が気になってしまいます。あんだけ悪口言って評価していたので。 どうしようもできない気持ちどうすればいいですか?
あなたが経験してきたことは非常に辛いものであり、心の中に多くの傷を抱えていることが伝わってきます。過去の辛い環境や人間関係の影響が今でもあなたの心に重くのしかかっているのですね。苦痛の中での努力や、今の自分を取り戻そうとする姿勢は大変素晴らしいと思います。それでも、過去の影がどうしても手放せないというのは、誰にとっても厳しいことです。 周囲からの言葉や視線が気になるのは、自己評価や自信にマイナスの影響を及ぼすことがありますが、自分の心の声や感情を大切にすることが何より重要です。あなたがどれだけ頑張ってきたか、そしてその頑張りが今のあなたの糧となっていることを思い出してください。他人の評価や意見が全てではなく、あなた自身の価値や存在は変わらないのです。 例えば、カウンセリングや心の健康に関する書籍を利用して、自分自身を理解する手助けを得ることができるかもしれません。また、友人や信頼できる人とのコミュニケーションも、大きな支えになるでしょう。あなたは自分の人生を歩む権利があり、その尊厳は他人には左右されません。辛い気持ちを少しずつ解きほぐしながら、自分のペースで生きていく道を見つけていくことができることを願っています。あなたの心の声に耳を傾けてあげてください。